こちらは「アルテイル」のスターターファイル3です。
「ラヴァートヒーローズ」とプレゼントされるカードの内容は同一です。
「ラヴァートヒーローズ」でのファイル構築はこちら
カードは全て初心者カードです。
※1アカウントにつき、スターターファイル3は1つのみ入手できます。
ファイル構築で「ラヴァートヒーローズ」もお楽しみいただけます




※追加カード20枚はショップで購入できる構築済みファイル3には含まれません


耐久力のあるユニットを展開し、
バトルタイム[朝]の時にいっせいに攻撃しよう!

敵の攻撃に耐えながら一気に逆転する事が出来るファイルです。
「太陽の加護を受けた騎士」や「太陽王国の近衛兵」などの防御力に優れたユニットが多く用意されています。これらのユニットを「光精霊の神官剣士」や「光の精霊」などのソウルパワーを増やす事ができるユニットを利用して次々に配置しましょう。
そして、バトルタイムが[朝]の時に自軍ユニット全体の攻撃力を上げる事ができる「祝福の神官騎士『オルフェン』」で一気に攻撃しましょう!
また、同じく[朝]の時に敵軍ユニットを1体[セメタリー]へ送ることができる「獣化病/セラフ」も対戦相手の強力なユニットを倒す手段として重要です。
バトルタイム[朝]以外では敵の攻撃を耐えて、バトルタイム[朝]には攻撃に出る戦い方が特徴的なファイルです。


序盤 序盤 まず「光の精霊」をセットしてソウルパワーを溜めていきましょう。リフェスの影響力が3、ソウルパワーが3以上になったら「太陽の加護を受けた騎士」をセットします。また、その後は「光精霊の神官剣士」や「幸運を呼ぶ珍獣」をセットして、ソウルパワーを増やしましょう。
中盤 中盤 「祝福の神官騎士『オルフェン』」や「獣化病/セラフ」をセットした後、バトルタイムが[朝]になったら敵軍に攻撃を仕掛けましょう。「祝福の神官騎士『オルフェン』」はバトルタイム[朝]の時に自分以外の自軍ユニット全体の攻撃力を上げることができ、「獣化病/セラフ」は[朝]になると敵軍フィールドのLV5以下のユニット1体をなんと[セメタリー]に送ることができる。上の2体をセットするならば可能な限り、バトルタイムが[夜]の時にしよう。すると、このユニットが動きだす時にはバトルタイムが[朝]になっています。
終盤 終盤 敵の数を減らしながら、ソウルパワーを溜めて「太陽王国の近衛兵」をセットしたら次に「太陽王国の槍騎士」をセットしましょう。これで、攻防どちらも万全になります。「太陽王国の槍騎士」が持っているアクションスキル「ランサー」は対象の敵軍ユニットから1体選んで攻撃ができるので、倒しやすい敵軍ユニットを狙っていきましょう。


ポイントカード
祝福の神官騎士『オルフェン』
バトルタイム[夜]の時や[朝]の時に自分以外の自軍ユニットを強化できるユニットです。特に[朝]の時に発動させることができるスタートスキル「サンブレス」は攻撃力を強化してくれるため、耐久力は申し分ないが攻撃力は物足りないこのファイルと相性が良いです。
獣化病/セラフ
普段はHPが低いですがバトルタイム[朝]では「症状2:剥奪する命」という強力なアクションスキルを使用することができます。バトルタイムが[夜]の時にセットすれば、配置する際にはバトルタイムが[朝]になっているということも覚えておくと、戦いを有利にすることができます。
太陽の加護を受けた騎士
プレイヤーの[影響力:リフェス]が6以上の時に自軍ユニット全体のDFを上げることができるスタートスキルを持っているユニットです。このスキルを活用すれば自軍ユニットの耐久力を大幅に上げることができます。戦況を有利にするため、積極的に使用していきましょう。

よりファイルを使いこなすポイント
■「幸福を呼ぶ珍獣」を有効に使おう
「幸福を呼ぶ珍獣」はパラメータは低いユニットだがソウルパワーを増やすことができるアクションスキルを持っているので、活用すればどんどんソウルパワーを増やすことができます。はじめのターンは対戦相手も「光の精霊」を出すことが多く、たびたび「光の精霊」がバッティング(同名のカードを同時にオープンするとお互いのカードが相殺されて[セメタリー]に送られてしまうこと)してしまうことがありますが、そういう時に「幸福を呼ぶ珍獣」を使うとソウルパワーを溜めることができます。

■「太陽王国の槍騎士」は「太陽王国の近衛兵」の後ろに配置しよう

「太陽王国の槍騎士」はATが高いユニットだが、代わりにHPが少なく攻撃されるとすぐに倒されてしまいます。しかし「太陽王国の近衛兵」の後ろに「太陽王国の槍騎士」を配置すると、「太陽王国の近衛兵」のスタートスキルによってDFが大幅に上がるため安全に攻撃することができます。配置する位置についても考えながらプレイすると、戦略に幅が出ます。


慣れてきたら自分が使いやすいようにファイルを変更してみよう!
変更例はこちら