こちらは「アルテイル」のスターターファイル3です。
「ラヴァートヒーローズ」とプレゼントされるカードの内容は同一です。
「ラヴァートヒーローズ」でのファイル構築はこちら
カードは全て初心者カードです。
※1アカウントにつき、スターターファイル3は1つのみ入手できます。
ファイル構築で「ラヴァートヒーローズ」もお楽しみいただけます




※追加カード20枚はショップで購入できる構築済みファイル3には含まれません


高い攻撃力を駆使して、ユニット同士の戦いを制しよう!

ユニット同士のパワー勝負を楽しめるファイルです。
このファイルには「魔法剣の二刀戦士」や「制圧の重装歩兵」といった攻撃力やHPがともに高いユニットが揃っています。しかも、影響力を高めるとパラメータがさらに上昇するスキルを持つユニットも多数あります。
またこのファイルに入っている「炎の竜巻」や「炎の川」といったグリモアカードはどれもユニットに直接ダメージを与えられる効果を持っています。
単純ながらも強力で扱いやすいカードが多いため、カードゲーム初心者には非常にオススメなファイルです。ユニット同士の戦いで優位に立ち、対戦相手を圧倒しましょう。


序盤 最初は「山育ちの獣狩り」や「制圧の重装歩兵」を配置しましょう。特に「山育ちの獣狩り」は、[影響力:ゴウエン]を4以上に上げることでHPが増えるためユニット同士の戦いでクローズしにくくなり、優位に対戦を進めていくことができます。ソウルパワーが足りなくなった時には「光の精霊」を出して補充しましょう。
中盤 「山育ちの獣狩り」や「制圧の重装歩兵」に限らず、全てのユニットは普通3回倒されると復活することができなくなります。序盤に配置したユニットが3回倒される前に続けて主力級のユニットを配置しましょう。
配置するのは「魔法剣の二刀戦士」や「身軽な傭兵王国の剣士」などのユニットが良いでしょう。これらのユニットはAGIが4あり他のユニットよりも早く行動できる場合が多く、戦況を有利にするのに役立ちます。
終盤 お互いの残りのユニットが少なくなってきたら、ファイルの中で最もレベルが高いユニット「神槍『エストマ』」の出番です。「神槍『エストマ』」のアクションスキル「“真槍”解放」は、1ターン無防備でいる代わりに、その次のターンから3体の敵軍ユニットに40ダメージを与える強力なスキル「槍武神」が使えるようになるスキルです。トドメの一撃として有効です。また、「炎の竜巻」は敵軍ユニットに大ダメージを与える超強力なグリモアです。最後の切り札として使いましょう。


ポイントカード

神槍『エストマ』
LVが4と序盤にセットしにくいですが、アクションスキル「“真槍”解放」を使用した次のターンから、敵軍ユニットを一掃できる強力なスタートスキル「槍武神」が発動します。お互いのユニットが少なくなった終盤から、トドメのユニットとして使いましょう。

火の精霊
オープンスキル「炎の使者」でセットしてすぐに敵軍ユニットにダメージを与えることができるカードです。HPが10以下の弱ったユニットを対象にするとその後の戦闘フェイズで優位にたつことができるので非常に効果的です。また、RNGが3あるので最後尾からも攻撃することができ、ユニットとしても使いやすい便利なカードです。
魔法剣の二刀戦士
敵軍ユニット1体にダメージを与え、さらにそのターンの間パラメータを下げることができるスキルを2種類もっています。ATを下げるかAGIを下げるかは、状況に応じて使いわけると良いでしょう。また、ゴウエンの影響力を4にあげることでランクアップしATがあがるので、覚えておきましょう。

よりファイルを使いこなすポイント
■木の精霊の使い方

3枚目のソウルスキルにセットされている「花女」は、AGI2以下のユニットを[ファイル]に戻すという非常に強力なもの。しかし、相手のフィールドにAGI2以下のユニットがいない場合には無効になってしまい、最悪の場合自分のユニットを[ファイル]に戻すことになりかねません。そこで、「花女」のソウルスキルが発動するターンに合わせて、「木の精霊」のオープンスキルを敵軍のユニットに対して使ってみましょう。「木の精霊」の効果でAGIを1にすることでAGI3以上のカードも[ファイル]に戻すことができます。

■グリモアカードは終盤で


「炎の川」や「炎の竜巻」は敵軍ユニットに直接ダメージを与えることができる、非常に強力なグリモアカードです。しかし、序盤はこれらのグリモアを使わずにユニットを配置することに専念しましょう。なぜなら、序盤からグリモアカードを使いすぎてしまうと、相手よりもユニットを展開するのが遅れてしまいそのまま負けてしまう場合があるためです。グリモアはお互いユニットを出し切った終盤から、「最後の切り札」として使うようにしましょう。

慣れてきたら自分が使いやすいようにファイルを変更してみよう!
変更例はこちら