こちらは「アルテイル」のスターターファイル2です。
「ラヴァートヒーローズ」とプレゼントされるカードの内容は同一です。
「ラヴァートヒーローズ」でのファイル構築はこちら
カードは全て初心者カードです。
※1アカウントにつき、スターターファイル2は1つのみ入手できます。
ファイル構築で「ラヴァートヒーローズ」もお楽しみいただけます




※追加カード20枚はショップで購入できる構築済みファイル2には含まれません


オープンスキルと「魔術師『プリムローズ』」のアクションスキルで暴れまわろう!

対戦相手とのユニットどうしの戦いで負けたくない人はこのファイルを選ぼう!
このファイルには[影響力:ゴウエン]を上げると強くなる「ランクアップ」というスキルを持ったユニットや、オープンスキルでユニットにダメージを与えるカードが多く入っています。
扱いやすいカードが多い、カードゲーム初心者向けのファイルです。敵軍ユニットを次々にクローズさせて、対戦相手をたじたじにしよう。


序盤 まず「山育ちの獣狩り」を前列に配置し、その後「光の精霊」を配置しよう。
「光の精霊」でソウルパワーを溜めたら「傭兵国家の正式兵」を真ん中に配置しよう。その際、ソウルパワーに余裕があれば、[影響力:ゴウエン]を4まで上げて、「山育ちの獣狩り」をランクアップさせておくといいぞ。
中盤 「傭兵国家の正式兵」を真ん中に置いたら、「山育ちの獣狩り」や他のレベル3のユニットがスタートスキル「援護攻撃Lv2」の対象になるように、「傭兵国家の正式兵」の両隣になるように配置しよう。
また、敵軍ユニットのHPが減ってきたら「傭兵王国の二丁拳銃」や「火の精霊」でクローズさせてしまおう。
前線が固まったら「魔術師『プリムローズ』」を後列に配置しよう。
終盤 序盤に配置した「山育ちの獣狩り」や「傭兵国家の正式兵」は倒されてしまっていたら、「熊殺の斧戦士」や「一撃必殺の武術家」を前線に配置しよう。「魔術師『プリムローズ』」や「一撃必殺の武術家」は[影響力:ゴウエン]が5まで上がればランクアップするので、ソウルパワーに余裕があればランクアップさせてしまおう。
またダメ押しとして、「魔術師『プリムローズ』」や「傭兵国家の二丁拳銃」に「魔力武器」を使用し、ATを上げて攻撃する、ということもできるぞ。


ポイントカード

魔術師『プリムローズ』
アクションスキル「炸裂魔法」が強力。DFが高いユニットにも効果があるので、敵軍ユニットにDFが高いユニットが出てきたら積極的に狙っていこう。後列に配置できるので敵軍ユニットの攻撃を受けにくいのも使いやすい。
ソウルスキルで狙われがちなので、できれば対戦相手のソウルカードが少なくなった後半から配置するといいだろう。

山育ちの獣狩り
レベル2のユニットでATが30と高く、またランクアップすることでHPが20も上がるユニット。このファイルの序盤の要として頼りになるぞ。ランクアップした際、ランクアップで上がったHPのぶん現在のHPも回復するので、上手く使うと対戦相手の計算を狂わすこともできるぞ。
一撃必殺の武術家
ランクアップすることでATが上がることに加え、「最大の一撃」や「集気」といったアクションスキルが使えるようになるぞ。これらのスキルを使えば敵軍ユニットに大ダメージを与えることが可能だ。HPの多い敵を攻略したい時に配置しよう。

よりファイルを使いこなすポイント
■「火の精霊」・「傭兵王国の二丁拳銃」の使い方


「火の精霊」や「傭兵王国の二丁拳銃」はオープンスキルで敵軍ユニットにダメージを与えることができる。強力なスキルだが、特に有効な使い方は、HPが残り少なくなった敵軍ユニットに使い、クローズさせてしまう使い方だ。主力ユニットが倒されてしまっているので、後列に配置された敵軍ユニットも攻略しやすくなるぞ。

■ファルカウの影響力を上げるタイミング

このファイルでは「風の精霊」を使うタイミングに注意しよう。ソウルカードとして入っている「戦いを決めた妖精」のソウルスキル「小さき争い」は[影響力:ファルカウ]が0でないと発動しないようになっている。ソウルスキル発動の際、[影響力:ファルカウ]が上がってしまっていると、ソウルスキルが無駄になってしまうため、できるだけこのソウルスキルを使うまでは「風の精霊」は使わないようにしよう。

慣れてきたら自分が使いやすいようにファイルを変更してみよう!
変更例はこちら