『雀魂』をパソコンで遊ぶためのスペック・おすすめPC紹介 重い場合の解決法や推奨環境を紹介!

雀魂 おすすめPC

麻雀アプリ『雀魂』はスマートフォン向けのアプリが有名ですが、PCなら大画面でプレイが可能です。

PC版の『雀魂』はブラウザ上で動作するためグラボの性能はほとんど必要としませんが、代わりにブラウザを安定して開くためにCPUの性能が重要となってきます。

以下の内容を紹介していきますので、『雀魂』を快適に遊びたい方はぜひ参考にしてください。

おすすめのPCを知りたい方は、以下のリンクからもジャンプできます。

\ 用途・価格別に紹介! /

目次

『雀魂(じゃんたま)』用のパソコンはCPU性能を重視しよう

  • CPU:Intel Core i5 – 2.4 GHz以上
  • メモリ:8GBでも十分、できれば16GB
  • グラボ:無くても遊べる

『雀魂』はブラウザゲームなので、グラフィックボードが必要なタイトルではありません。

グラボを必要としない分、CPU性能を重視してPCを選ぶ必要があります。

メモリが不足すると動作がカクついてしまうため、メモリはできれば16GB搭載していると安心です。

上記はあくまでも『雀魂』をプレイできるだけのスペックであり、『雀魂』を動画配信サイトで配信したい場合は必要なスペックが跳ね上がる点には注意しましょう。

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『雀魂』はグラボなしのPCでも快適に遊べる?

じゃんたま グラボ

CPUの性能とメモリが十分なPCであれば、グラボが無くても『雀魂』の快適なプレイは可能です。

ただし将来的に『雀魂』の配信を行いたい、ブラウザゲーム以外のゲームもプレイしてみたいと考えている方は、グラボを搭載したPCを購入しておくとすぐに始められます。

自分がPCを何に使う予定なのかをしっかりと吟味したうえで、PCを選びましょう。

ノートパソコンでも『雀魂』を快適に遊べる?

ノートパソコンでもブラウザを動作させる際にカクつかなければ快適に遊べます。

ただし、ノートパソコンのパーツは基本的に省電力化や排熱など様々な点の都合上、デスクトップPCのパーツと比較した時に性能がやや劣る傾向にあります。

そのため、余裕を持ってスペックが高いパーツを搭載しているノートパソコンを選択すると良いでしょう。

モニターのインチ数参考

また、ノートパソコンで遊びたいなら画面のサイズ(インチ)もチェックしておきましょう

15インチと17インチのモデルが主流になっているので、少しでも広い画面で遊びたいなら17インチモデルを選びましょう。

17.3型ゲーミングノートPCのおすすめモデル

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『雀魂(じゃんたま)』の推奨スペック・推奨環境は?

雀魂公式サイトより引用

『雀魂』はWebブラウザ上で動作する麻雀ゲームであり、基本的にブラウザを快適に動作できるPCであれば『雀魂』のプレイが可能です。

プレイするだけであれば一般的なノートパソコンでも問題なく動作するため、ゲーミングPCは不要です。

ただし事務用などの安価なPCでは『雀魂』以外のアプリを開いたり、ブラウザでタブを複数開くとすぐに固まってしまう恐れがあるため、ある程度スペックに余裕を持たせると良いでしょう。

以下から最低動作環境・推奨スペック・おすすめスペックについて1つ1つ紹介していきます。

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推奨スペック・推奨動作環境

CPUIntel Core i5 – 2.4 GHz
メモリ3 GB
GPUなし
Steam公式ページ(中国版)から引用

こちらは中国向けにのみ提供されているSteam版『雀魂』の公式ページに掲載されているものです。

ブラウザを開ける必要最低限程度のスペックが記載されており、よほどの年代物のPCでなければこのスペックは満たしているでしょう。

快適に遊ぶためのおすすめ動作環境

CPU Core i5-10210U
メモリ8GB
GPUなし

ブラウザを快適に動作できるなら『雀魂』を快適にプレイできるため、推奨スペックはかなり控えめです。

ただし5万円程度の非常に安価な値段で売られているPCや、中古品のPCの場合はこの要件を満たしていない場合もあるため、それらは避けた方が良いでしょう。

メモリ消費量が100%近くになるとパソコンが頻繁にカクつくようになり、例えばプレイ中に牌を切っただけで固まってしまうという恐れもあります。

快適な環境で麻雀を楽しむためにも、メモリは最低限8GB、できれば16GBあると安心です。

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『雀魂(じゃんたま)』おすすめパソコン・ノートパソコン

現役雀魂プレイヤーが厳選したパソコン・ゲーミングPCをBTOパソコンショップから紹介していきます。

どれも推奨スペックを超える性能を持っているので、パソコン初心者でも自分の用途に合わせれば目当てのPCを購入できます。

ゲーミングPCの選び方について解説した記事も用意しているため、そちらも参考にしてみてください。

関連記事 おすすめゲーミングPC 選び方

グラボなしでも安心のCPU性能「Core i5-10210U搭載PC」

mouse F5-i5

mouse F5-i5
  • CPU: Core i5-10210U
  • GPU:UHD グラフィックス
  • メモリ:8GB(8GB×1)
  • ストレージ:256GB (SATA)SSD
\ 15.6インチの定番! /
87,780 円(税込)

このモデルのメリット・デメリット

  • グラボなしでもPC版の『雀魂』を快適に遊べる
  • 値段の割にはCPU性能が高いので通話アプリとの同時起動も安心
  • パソコンに慣れている方にとっては物足りないスペック

パソコンで『雀魂』を遊びたい、YouTubeや通話用のパソコンが欲しい方におすすめのモデルがこちらです。

値段の割にはパワフルな部類であり、ブラウザを複数開いて『雀魂』をしたり、Discordで友人と通話したりといった環境でも重たくなりません。

ただしあくまでも「値段の割には」というレベルであり、動画編集などのような高いCPU性能を求められる作業には向きません。

動画編集やPCゲームなど、高いスペックが必要になる場合はグラボ搭載モデルから選びましょう。

>>公式サイトで『mouse F5-i5』の詳細を見る

業界最安値ゲーミングノートPC「GTX1650搭載ノートPC」

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro

Lenovo IdeaPad Slim 560 Pro
  • ディスプレイ:16型/ノングレア60Hz/IPS/2560×1600
  • CPU:AMD Ryzen 5 5600H
  • GPU:GTX1650 4GB GDDR6
  • メモリ:16 GB DDR4
  • ストレージ:512 GB SSD, M.2 PCIe-NVMe
\ ゲーミング最安値! /
103,785 円(税込)

このモデルのメリット・デメリット

  • 雀魂を遊ぶ際に困る点が一切ないスペック
  • ディスプレイがIPSパネルかつ2560×1600という通常よりも高画質なモデル
  • ゲームをプレイ可能なモデルの中では最安値クラス
  • 最新ゲームを遊ぶにはスペック不足

ブラウザゲーム以外のPCゲームをプレイしたい方におすすめのモデルがこちらになります。

最安値のモデルではありますがグラボを搭載しているため、動作の軽いPCゲームであれば快適に遊べます。

ディスプレイはどの角度から見ても綺麗に見えるIPSパネルを採用しており、フルHDを越える解像度で様々なコンテンツを美しい画質で楽しめます。

最新のPCゲームを遊ぶにはスペック足りていませんが、インディーゲームや原神やウマ娘のようなスマホと同時展開されているタイトルなら安心です。

>>公式サイトで『Lenovo-IdeaPad-gtx1650-box』の詳細を見る

グラボ搭載最安値のデスクトップPC「GTX1650搭載PC」

Lightning AH5

Lightning AH5
  • CPU:Ryzen 5 4500
  • GPU:GeForce GTX 1650 4GB
  • メモリ:16GB DDR4 SDRAM
  • ストレージ:500GB NVMe SSD
\ ドスパラ最安値! /
84,980 円(税込)

このモデルのメリット・デメリット

  • 雀魂だけでなく動作の軽いPCゲームを遊べるスペック
  • 10万円以下で購入できるので手を出しやすい価格
  • 最新ゲームを遊ぶにはスペック不足

デスクトップPCなら10万円以下でもグラボを搭載したモデルが購入できるようになります。

デスクトップPCはモニターやキーボードも自分で選択する必要がありますが、その分PC本体の価格はノートPCよりも低価格です。

『雀魂』を遊ぶだけではなく動作の軽いPCゲームも遊べるため、PCの操作性を味わいたい方にはうってつけのモデルです。

>>公式サイトで『Lightning AH5』の詳細を見る

PCゲームを本格的に遊びたい方なら「RTX3060Ti搭載PC」

GALLERIA RM5C-R36T

GALLERIA RM5C-R36T 第11世代Core搭載
  • CPU:Core i5-13400F
  • GPU:GeForce RTX 3060 Ti 8GB
  • メモリ:16GB DDR4 SDRAM
  • ストレージ:500GB NVMe SSD
\ 高コスパモデルの売れ筋! /
174,980 円(税込)

このモデルのメリット・デメリット

  • 多くのPCゲームを快適に動作可能
  • 家庭用ゲーム機を超えるゲーム体験
  • 雀魂の配信を行いたい方にもおすすめ
  • 雀魂を遊ぶだけならオーバースペック

『雀魂』の配信を見据えてPCを選びたい方にはこちらのモデルがおすすめです。

高性能なグラフィックボードを搭載しているため、最新のゲームでも高画質で快適に動作できるようになります。

『雀魂』といった軽いブラウザゲームであれば、配信を同時に行っても問題なく遊べます。

ただ単に『雀魂』をプレイするだけではかなりオーバースペックではありますが、スペックの使い道をちゃんと考えている方であればおすすめのモデルです。

>>公式サイトで『GALLERIA RM5C-R36T』の詳細を見る

17.3インチでグラボ搭載「RTX3050Ti搭載PC」

G-Tune P7

G-Tune P7
  • ディスプレイ:17.3型 ノングレア 144Hz
  • CPU:Core i5-12500H
  • GPU:RTX 3050 Ti Laptop GPU
  • メモリ:32GB(16GB×2)
  • ストレージ:512GB (NVMe)
  • 重量:約2.58kg
  • バッテリー持続時間:約4.5時間
\ 17.3型モデル! /
184,800 円(税込)

このモデルのメリット・デメリット

  • 持ち運び可能ながらも17.3インチの広いモニター
  • 雀魂において盤面の情報を見逃しにくい
  • 最新ゲームを遊ぶには少し物足りないスペック
  • 15インチモデルよりやや重たい&稼働時間が少し少ない

こちらのモデルはディスプレイが17.3インチとなっており、一般的なゲーミングノートPCより画面が広いモデルです。

ディスプレイが大きいと画面の情報を見落としにくくなるので、より麻雀が遊びやすくなります。

グラボにはエントリーモデルでは高性能な「RTX3050Ti」を搭載しているため、最新のPCゲームでも画質を下げれば遊べます。

15インチのゲーミングノートパソコンと比較するとやや重たい点はネックですが、しっかりと腰を据えてゲームができるノートPCが欲しい方には最適なモデルです。

>>公式サイトで『G-Tune P7』の詳細を見る

『雀魂(じゃんたま)』が重たい場合の解決方法・推奨環境紹介

  • 使用しているブラウザをチェック
  • タスクマネージャーからメモリを多く使用しているアプリを落とす
  • どうしても重たければ買い替えも検討

お使いのPCのパーツや環境によっては、『雀魂』がカクカクして快適に動作しないことがあります。

ここでは『雀魂』がカクつく際の対処方法について解説します。

ブラウザは「Microsoft Edge」がおすすめ

「Google Chrome」で『雀魂』をプレイしようとすると非常に表示が重たくなるという事が知られています。

これは『雀魂』は「webGL」というシステムで動作させていて、それが「Google Chrome」と相性が悪いためとされています。

実際に、メモリを32GB搭載したPCであっても明らかに動作が重くなるため、スペックはあまり関係ありません。

そのため、『雀魂』をプレイする際のブラウザは「Google Chrome」以外、特に「Microsoft Edge」がおすすめです。

実際に『雀魂』を起動している際のメモリ使用量

なお、『雀魂』を「Microsoft Edge」で起動した際はおよそ600MBのメモリで動作している事が確認できました。

頻繁にロードするなら回線速度をチェックしよう

回線速度
例えばこの速度ならどんなゲームも満足にプレイ可能

対戦系のアクションゲームとは異なり、テーブルゲームの場合はそこまで回線速度を要求されませんが、それでもインターネット回線の質はプレイに影響を及ぼします。

回線切断となっている間は自動ツモ切りとなってしまうため、アガれる確率が下がってしまうのです。

『雀魂』公式から推奨の回線速度に関してアナウンスはありませんが、以下が最低限必要な数値となります。

  • 通信速度:下り10Mbps以上
  • Ping値:100ms以下

頻繁に回線が切れる場合は、回線速度をチェックするサイトで確認してみましょう。

また、Wi-Fiで遊んでいて接続が不安定な場合は有線で遊ぶと改善される可能性があります。

タスクマネージャーを起動して重たいタスクを落とす

スペックが足りているにも関わらず『雀魂』が重い場合は、裏で不必要なアプリが起動している可能性があります。

Windows11の場合はスタートボタンを右クリック→タスクマネージャーをクリックして、不必要なアプリが動いていないか確認してみましょう。

画像の場合は、「Google Chrome」が非常に多くのメモリを使用していると分かります。

終了させたいアプリを右クリックし「タスクの終了」をクリックすることで、アプリを終了できます。

なお、Discordなどの通話アプリを裏で起動していると重くなるといった場合もありますが、こちらは単にスペック不足である可能性が高いです。

スペック不足の可能性が高い場合にはPCを買い替える

CPU Core i5-10210U
メモリ8GB
GPUなし
快適プレイのための推奨スペック

こちらのスペックを満たしていない場合は、カクつきの原因はスペック不足である可能性が高いです。

その場合はテクニックを駆使して快適プレイを目指すより、高いスペックのPCに買い替えた方が良いでしょう。

雀魂用のPCはBTOパソコンショップで買うのがおすすめ

BTOパソコンショップのドスパラ

ゲーミングPCを購入するなら「BTOパソコンショップ」がおすすめです。

BTOパソコンショップならパソコンを注文する際にパーツを変更して自分好みにカスタマイズができ、真に自分が欲しいスペックを持ったゲーミングPCが手に入ります。

「ゲーミングPCなら自作が安い」という情報から自作も視野に入れている方もいると思われますが、以下に当てはまる方のみしかおすすめしません。

自作PCが向いているのはこんな人!

  • 安いパーツを選定でき、相場変動について詳しい
  • パーツ同士の相性について知っている
  • トラブル時のサポートが不要

実際のところBTOパソコンショップで購入する場合と完全自作の場合、同じパーツを揃えるならBTOパソコンショップとあまり価格は変わりません

なぜならBTOパソコンショップは大量にパーツを仕入れているのに対し、自作では小売分の料金が上乗せされているためです。

サポートについても多くのショップが力を入れており、メール・電話・チャットでの連絡に対応しているのでパソコン初心者にはうってつけです。

ゲーム用に家電量販店のパソコンを買うのは厳禁

  • 割高かつ最新のゲーミングPCはまず売っていない
  • サポートは手厚いものの、その分割高
  • 有料セキュリティソフトや光回線など、セット売りを勧めてくる

家電量販店でゲミングPCの購入は絶対におすすめできません。

なぜなら多くの家電量販店ではゲーミングPC自体を取り扱っておらず、取り扱っていても最新のグラボを積んだモデルはほぼありません。

あくまでもパソコン自体に疎い方へ向けた商売ですので、当サイトのようなメディアサイトをあらかじめリサーチできる方にとってはデメリットだらけです。

関連記事 「ゲーミングPCは家電量販店で買うな」と言われる理由は?

BTOパソコンショップで買うならセールが狙い目

マウスコンピューターのセール

BTOパソコンショップはセールが開催されるタイミングがあり、人気のモデルの割引・PCゲームの付属・ポイントでのキャッシュバックなどが実施されます。

値引き率の高いセールを探しているなら、『マウスコンピューター』「FRONTIER(フロンティア)」のセールがおすすめです!

  • マウスコンピューターは隔週更新のセールが常時開催
  • フロンティアは毎週更新・毎月更新のセールが常時開催

マウスコンピューター』はゲーミングPC・クリエイター向けPC・ゲーミングノートPCなど割引対象のモデルが豊富なセールを開催しています。

FRONTIER(フロンティア)」はゲーミングPCをとにかく安く手に入れられるセールを開催しており、最新パーツ搭載モデルもセールで購入できます。

以下の記事でBTOパソコンショップのセール最新情報とおすすめモデルを紹介しているので、安いゲーミングPCを探している方は参考にしてください。

関連記事 ゲーミングPC セール

BTOパソコンショップごとの特徴・ラインナップ

ショップ名値段出荷速度サイトの利便性サポートセール内容
ドスパラ     
マウスコンピューター     
FRONTIER     
パソコン工房     

当サイトでは上記4サイトをおすすめしていますが、中でも「ドスパラ」と「マウスコンピューター」がゲーミングPCの購入におすすめです。

ドスパラは業界で最速の出荷速度があるので、「一刻もはやくゲーミングPCが欲しい!」という方におすすめのBTOショップです。

関連記事 ドスパラ 評判

マウスコンピューターはサポートの手厚さとセールでの値引き率の高さから、ゲーミングPC初心者にうれしい特典が揃っています。

関連記事 マウスコンピューター 評判

おすすめBTOパソコンショップの選定基準は?
  • パソコン初心者でも使いやすいサイトであること
  • お得に購入できる方法がある、もしくは基礎価格が安いこと
  • 決済方法が豊富、クレジットカード以外にも支払い方法があること

今回ラインナップしているおすすめBTOパソコンショップの基準は上記の通りです。

パソコン初心者でも分かりやすくモデルを掲載しているサイトに限定し、カスタム注文ができるサイトのみを紹介しています。

特に分かりやすさを重視するなら「ドスパラ」と「マウスコンピューター」の2社がおすすめです。

『雀魂(じゃんたま)』用パソコンに関するよくある質問

『雀魂』の快適プレイにはどれくらいのスペックが必要?

CPUには「Core i5」や「Ryzen 5」、メモリは最低8GB、できれば16GBが必要です。

ブラウザはメモリを多く使用しやすいため、その分多めに見積もっておく必要があります。

ノートパソコンでも快適に遊べる?

快適プレイに必要なスペックを満たしていれば可能です。

スペックさえ足りていればデスクトップPCでもノートPCでも変わらず快適に遊べます。

スペックが足りていても『雀魂』が重いのはなぜ?

「Google Chrome」の場合、『雀魂』との相性の問題で動作が重くなる可能性があります。

スペックが足りている場合は、使用するブラウザを変えるとカクつきが解消される可能性が高いです。

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『雀魂(じゃんたま)』の推奨環境・おすすめパソコンのまとめ

記事の内容を3行で振り返り!
  • 推奨スペックは控えめでグラボは不要
  • メモリ搭載量に注意
  • Google Chromeとは相性が悪い
メモリの量はとっても大事!

スマートフォンで麻雀ができるお手軽さはかなり便利ですが、PCで腰を据えてプレイする麻雀も独特の魅力があります。

また我こそはという自信のある方は、プレイする様子を配信してみるのも面白いでしょう。

非常に間口が広いブラウザゲーのため、気軽に初めてみてはいかがでしょうか。

以下が記事の要点と、今回紹介したゲーミングPCのおすすめモデルです。気になる項目はおさらいしておきましょう。

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