『Minecraft(マインクラフト)』の推奨スペック・おすすめゲーミングPC|MOD導入でも快適な環境を紹介!

マインクラフトの推奨スペック・おすすめゲーミングPC
以下の内容を解説しています!
  • マインクラフトの推奨スペックを紹介
  • ノート・低価格PCでプレイ出来るのか
  • MOD導入向けのPCスペック
MOD導入が
おすすめです!

『Minecraft(マインクラフト)』は、PCゲームの中で最も有名と言ってもいいほどの人気があるゲームです。

PC版では「MOD」を導入することにより、ブロックの追加・グラフィックの強化・新マップの追加など楽しみの幅はとても広がります。

この記事では以下の内容を解説しているので、気になるところから記事をチェックできます。

\用途・価格別に紹介!/

目次

マインクラフトの推奨スペック・動作環境

Nvidia公式サイトのクリエイター作品
Nvidia公式サイトより引用

『Minecraft(マインクラフト)』の推奨スペックは、比較的安価なゲーミングPCでもプレイ可能です。

しかし、MOD導入や大規模なワールドで遊ぼうと思うと、ある程度のスペックを持ったゲーミングPCが必要となってきます。

また、マインクラフトにはJava版と統合版の2種類があり、それぞれ推奨スペックが違うので注意が必要です。

ゲーミングPCのスペック予備知識まとめ

推奨スペック・推奨動作環境(Java版)

CPUIntel Core i5-4690
AMD A10-7800 APU
メモリ8GB
GPUNVIDIA GT 700
AMD Radeon RX 200
Minecraft公式サイト から引用

公式の推奨スペックであれば、一応マインクラフトを遊ぶことができます。

しかしこのレベルではそもそもゲーミングPCとして販売しておらず、最新ゲームは遊べるほどの性能がありません

MOD導入やレッドストーン回路、大規模な建築を行うと動作が不安定になるので、快適に遊べる環境ではないと言えるでしょう。

推奨スペック・推奨動作環境(統合版)

CPUIntel i7-6500U
AMD A8-6600K
メモリ8GB
GPUNVIDIA GeForce 940M
AMD Radeon HD 8570D
Minecraft公式サイト から引用

統合版にはPC負荷の高いMODがないので、推奨スペックでもマインクラフトを起動できます。

しかしこのレベルではそもそもゲーミングPCとして販売しておらず、最新ゲームを遊べるどころか起動できるほどの性能がありません

MOD導入やレッドストーン回路、大規模な建築を行うと動作が不安定になるので、快適に遊べる環境ではないと言えるでしょう。

ゲーマー向けスペック・おすすめ動作環境

CPUIntel Core i7-9700K
メモリ16GB
GPUNVIDIA GeForce GTX 1650


ゲーマーなら公式の推奨スペックではなく、より快適に遊ぶことのできるスペックのPCを用意するべきです。

上記のスペックであれば、影MODの導入・レッドストーン回路を使用した大規模建築を行っても快適に遊ぶことができるようになります。

「GTX1650」は現行モデルで最低レベルのGPUになるので、ゲーマー向けスペックであっても比較的安価に揃えられます

グラフィックボード無しでも遊べる?

遊べないこともありませんが、少なくとも30fpsといった家庭用ゲーム機以下の環境になってしまいます。
MODの導入や大規模建築は不可能になるので、おすすめしません。

スペックを満たしていれば中古のゲーミングPCでも良い?

おすすめできません。見えないところで故障の危険性があり、修理をすると新品よりも高くつきます。
パソコンに精通している方ならともかく、ゲーミングPCを一度も手にしたことの無い方の選択肢には入りません。

144fpsでマインクラフトを遊ぶにはどうすればいいの?

基本的には最新世代のグラフィックボードなら高fpsでマインクラフトをプレイできます。
ただし、144Hzゲーミングモニターが別途必要になります。

安いゲーミングPCでもMODを入れた快適プレイは可能?

マインクラフトをMODでプレイできるスペックは?

一般的なパソコンでは、マインクラフトにMODを入れて快適に遊ぶことはできません。

MODを入れて快適に遊ぶためには、ある程度の性能のグラフィックボードが必須になりますが、現行世代のグラボなら最安値のモデルでも十分です。

最低でもGTX1650以上の性能を持つグラフィックボードと、i5以上のCPUが搭載されていればMODを導入しても快適にプレイできます。

ただしマインクラフトは「リアルタイムレイトレーシング」対応のタイトルなので、RTXシリーズのグラボの恩恵があるタイトルでもあります。

なるべく安いゲーミングPCを欲しい方へ向けたモデルも紹介しているので、予算にこだわる方はそちらを参考にしてください。

ノートパソコンでもマインクラフトを快適に遊べる?

マインクラフトを遊ぶならゲーミングノートPCがおすすめ

オフィス向けのような一般的なノートパソコンでは、快適に遊ぶことは不可能です。

グラフィックボードが搭載されている、ゲーミングノートパソコンであれば快適に遊ぶことができます

最新世代のグラフィックボードならどれもマインクラフトを快適に遊ぶことができ、高fps値を狙える性能があります。

当サイトがマインクラフト向けにおすすめするゲーミングノートPCのディスプレイは144Hzモデルなので、ノートパソコンかつ高fpsを狙う方はそちらを参考にしてください。

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マインクラフトを遊ぶためにゲーミングPCをおすすめする理由

  • 144fps以上が出せる環境を作ることでの滑らかな映像
  • マウスとキーボードでプレイすることによる快適な操作
  • MOD導入(非公式要素)での幅広い楽しみ方

マインクラフトをゲーミングPCで遊ぶことによって、PS4版やスマホ版にはないメリットがあります

ゲーミングPCでは、144fps以上が出せるグラフィックボードと144Hzのモニターを用意することで、滑らかな映像で遊ぶことができます。

上記画像は、筆者のパソコン環境下でのマインクラフトのfps値です。

GTX1080とi7-4770という2世代前のゲーミングPCになりますが、現行モデルでいうとGTX1660Tiとi5-9400の組み合わせに近いスペックです。

この程度のスペックのゲーミングPCであれば、フルHD画質で200fps付近を安定させることができ、非常に快適に遊べます。

同時にマウスとキーボードを使用することで、スムーズな視点移動や操作ができるようになり、とても快適になることは間違いありません。

また、MOD導入を行うことで、幅広い楽しみ方ができるようになります。

例えるなら、マインクラフトのゲームモードが大量に増えるようなものですので、飽きることなくマインクラフトを楽しめます。

パソコン版ならではの144fpsの環境、マウスとキーボードでの快適な操作、
MOD導入での様々な楽しみ方をするためにも、マインクラフトをゲーミングPCで遊ぶことを強くおすすめします

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【注意!】マインクラフトにはJava版・統合版の2種類がある

マインクラフトのJava版画像
マインクラフトの統合版画像
Java版
統合版
  • PCのみで遊べるオリジナル版
  • マルチプレイの最大人数が256人
  • 非公式な追加要素(MOD)で遊べる
  • マルチプレイはサーバーが別途必要
  • 購入はマインクラフト公式サイトのみ
  • コアな遊び方をしたい人に向いている
  • PC/PS4PS5/Switch/スマホでクロスプレイ対応
  • マルチプレイの最大人数が30人
  • 公式プラグインでMODのような遊び方が可能
  • マルチプレイの導入が簡単
  • 様々なハードで遊べるのでマルチプレイする人を選ばない
  • ライトにワイワイ遊びたい人に向いている

『Minecraft(マインクラフト)』には、Java版と統合版の2つの種類があります

Java版はパソコンのみ、統合版はパソコン・PS4・スマホといった様々なハードで遊べます。

2つの大きな違いは、「MODが導入できるか」という点です。

Java版ではMODを導入して遊ぶことができ、非公式のデータを使うことで様々な楽しみ方ができます。

ですが、統合版にも公式プラグインというMODの様な要素があるので、公式プラグインの中に遊んでみたいMODと似たプラグインがあるか調べておくことをおすすめします。

クロスプレイは同じバージョンでないと遊べない

マインクラフトでクロスプレイをするには、同じバージョンでなければなりません。

つまり、Java版はJava版同士、統合版は統合版同士でのみクロスプレイができます

統合版であれば、PCとスマホで一緒にプレイするということもできるので、クロスプレイ目的ならば統合版をおすすめします

PC版マインクラフトはどこから購入すべき?

マイクロソフト
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Javaなら公式サイト、統合版ならAmazonから簡単に購入できます

Java版は公式サイトでのみ購入可能ですので、Java版が欲しい方は注意が必要です。

Java版も統合版も体験版があり、Java版は公式サイトから、統合版はXBOXランチャーからダウンロードできます。

ですので、まずは体験版から遊んでみるというのもおすすめです。

Java版ならではのおすすめMOD紹介

この項目では、Java版ならではのおすすめMODを紹介します。

マインクラフトをアルファ版からプレイしている筆者が、実際に使ってみて良かったMODだけを紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

影MOD(Sonic Ether Unbelievable Sahder)

影MODのスクリーンショット
SEUS公式サイトより引用

Sonic Ether Unbelievable Sahder(通称 SEUS)は、多くのプレイヤーが使用している影MODです。

SEUSを使うことによって、上記画像のようにゲームとは思えないリアルなグラフィックでマインクラフトをプレイできます。

軽量化MOD(OptiFine)

OptiFineの設定項目

OptiFineは、マインクラフトの動作を軽くすることができる軽量化MODになります。

MODを大量に導入すると、ハイスペックのゲーミングPCでも動作が重くなってしまうことがあります。

そんな時に軽量化MODを導入することで動作を軽くできます。

また、設定できる項目が新たに追加されるので、より細かな設定ができるようになります。

黄昏の森MOD(The Twilight Forest)

黄昏の森MODのYoutubeスクリーンショット
The Twilight Forestより引用

黄昏の森MODを導入することで、夕暮れのまま時間が止まっている「黄昏の森」に移動できます。

ギミックのあるダンジョンやボスも登場するので、かなりのボリュームのMODとなっています。

このMODだけで、かなりの時間楽しむことができるのでおすすめです。

影MODと併用することで、黄昏の森の美しいグラフィックを楽しむことができます。

その他おすすめMOD

MOD名できること
Inventory Tweaksインベントリ・チェストの自動整理
AutoSwitchブロックを掘る時ツールに自動で切り替え
JourneyMapゲーム内でマップを表示してくれる
Aether2天界に移動することができる大型MOD
Industrial Foregoing農作業を自動化するアイテムが追加される農業MOD
Build Craft地下資源を効率的に採取できる工業MOD

マインクラフトには、上記のように様々なMODが多数存在しています。

単調作業を自動化してくれるMODや、新しいバイオームを生成してくれるMODなどがあります。

特にAether2のようなMODはマルチプレイで友だちと遊ぶことでとても盛り上がるのでおすすめです。

マインクラフト向けおすすめゲーミングPC

現役マインクラフトプレイヤーが厳選したゲーミングPCをBTOパソコンショップから紹介していきます。

どれも推奨スペックを超える性能を持っているので、パソコン初心者でも自分の用途に合わせれば目当てのゲーミングPCを購入できます。

最低価格のゲーミングPCでも60fpsのプレイは可能!

Magnate MH i5-11400搭載モデル

Magnate MH i5-11400搭載モデル
  • CPU:Core i5-11400
  • GPU:GeForce GTX 1650 4GB
  • メモリ:16GB DDR4 SDRAM
  • ストレージ:256GB NVMe SSD
\ 低価格モデル人気1位! /
104,980 円(税込)

なるべく安くPC版のマインクラフトを遊んでみたいという方におすすめしたいのが、ゲーミングPCの中でも最低価格に近いこちらのモデルです。

MOD導入や大規模な建築をしても、60fps以上で快適に遊ぶことができるので、PS4版やNintendo Switch版以上の体験が楽しめます。

しかし、マルチプレイでの大規模建築や大量のMODを入れると動作が不安定になるので、さらに安定を目指す方は次に紹介するモデルをおすすめします。

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RTXシリーズならMODなしでも公式影MODを楽しめる

GALLERIA XA7C-R36 第11世代Core搭載

GALLERIA ZA9C-R37 第11世代Core搭載
  • CPU:Core i7-11700
  • GPU:GeForce RTX 3060 12GB GDDR6
  • メモリ:16GB DDR4 SDRAM
  • ストレージ:1TB NVMe SSD
\ RTX 3060モデルならこれ! /
199,980 円(税込)

マインクラフトを高画質かつ144fps以上で遊びたいという方におすすめのモデルです。

多数のMODを入れても安定して遊べる上、家庭版以上の高フレームレートで遊べるので多少の重たいシーンでも高fpsを維持できます。

統合版なら「Minecraft with RTX」のリアルタイムレイトレーシングを利用して、影MODを導入せずともリアルなグラフィックで楽しむことができます。

リアルタイムレイトレーシングとは「現実に近いリアルな光源」を再現することができるRTXシリーズのみに搭載された技術です。

マインクラフトを144fps以上で動かせるスペックなので、FPS・TPSゲームでも高fps値で快適に遊ぶことができるモデルになります。

ただし144fpsでマインクラフトを遊びたい場合には144Hzゲーミングモニターが必要になるので、別途用意しておきましょう。

ベンキュージャパン
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ハイスペックモデルなら4Kかつ高画質といった高級な遊び方が可能

GALLERIA XA7C-R37 第11世代Core搭載

GALLERIA XA7C-R37 第11世代Core搭載
  • CPU:Core i7-11700
  • GPU:GeForce RTX 3070 8GB GDDR6
  • メモリ:16GB DDR4 SDRAM
  • ストレージ:1TB NVMe SSD
\ RTX 3070モデルならこれ! /
249,980 円(税込)

RTX3070搭載であれば、マインクラフトをより高画質かつ高fpsで楽しむことができます。

マインクラフトの広大な自然を高画質かつ高解像度で楽しみたいという方におすすめのモデルです。

また、この程度の性能のゲーミングPCであれば、これから数年間は現役でゲームを遊ぶことができるので、長持ちするゲーミングPCが欲しいという方にもおすすめです。

CPU性能も優れており、ゲーム配信や動画編集にも向いているため、PCゲームを遊ぶ以外の楽しみも広がります。

もちろん4Kかつ144fpsで遊ぶとなると専用のゲーミングモニターが必要になるので、別途用意しておきましょう。

ASUS
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ノートパソコンでマインクラフトを高fps値で遊びたい方向け

GALLERIA XA7C-R36 第11世代Core搭載

GALLERIA ZA9C-R37 第11世代Core搭載
  • ディスプレイ:144Hz 15.6インチ 非光沢
  • CPU:Core i7-11800H
  • GPU:GeForce RTX 3060 6GB
  • メモリ:16GB DDR4 SO-DIMM
  • ストレージ:512GB NVMe SSD
\144Hzディスプレイ採用! /
169,980 円(税込)

ノートパソコンでマインクラフトを楽しみたいという方におすすめのモデルです。

144HzモニターとRTX3060を搭載しているため、ノートパソコンながらマインクラフトを144fpsで遊べます。

RTXシリーズのグラボなのでリアルタイムレイトレーシングを利用できるので、統合版でも影MODのような遊び方が可能です。

また、このゲーミングノートPCならDiscordなどのアプリを立ち上げたままのマルチプレイも快適な上、ゲーム実況配信もできるほどのCPU性能がある点から、持ち運びも含めて様々な用途に合わせた使い方ができます。

>>公式サイトで『GALLERIA-XL7C-R36』の詳細を見る

ゲーミングPCはBTOパソコンショップで買うのがおすすめ

BTOパソコンショップ・ドスパラ
BTOパソコンショップのドスパラ

ゲーミングPCを購入するなら「BTOパソコンショップ」がおすすめです。

BTOパソコンショップならパソコンを注文する際にパーツを変更して自分好みにカスタマイズできるので、真に自分が欲しいスペックを持ったゲーミングPCを手に入れることができます。

「ゲーミングPCなら自作が安い」という情報から自作も視野に入れている方もいると思われますが、以下に当てはまる方のみしかおすすめしません。

自作PCが向いているのはこんな人!

  • 安いパーツを選定でき、相場変動について詳しい
  • パーツ同士の相性について知っている
  • トラブル時のサポートが不要

実際のところBTOパソコンショップで購入する場合と完全自作の場合、同じパーツを揃えるならBTOパソコンショップのほうが安くなります

なぜならBTOパソコンショップは大量にパーツを仕入れているのに対し、自作では小売分の料金が上乗せされているためです。

サポートについても多くのショップが力を入れており、メール・電話・チャットでの連絡に対応しているのでパソコン初心者にはうってつけです。

ゲーム用に家電量販店のパソコンを買うのは厳禁

  • 割高かつ最新のゲーミングPCはまず売っていない
  • サポートは手厚いものの、その分割高
  • 有料セキュリティソフトや光回線など、セット売りを勧めてくる

家電量販店でゲミングPCの購入は絶対におすすめできません。

なぜなら多くの家電量販店ではゲーミングPC自体を取り扱っておらず、取り扱っていても最新のグラボを積んだモデルはほぼありません。

あくまでもパソコン自体に疎い方へ向けた商売ですので、当サイトのようなメディアサイトをあらかじめリサーチできる方にとってはデメリットだらけです。

BTOパソコンショップで買うならセールが狙い目

ゲーミングPCをBTOショップで買うならセールが狙い目

BTOパソコンショップはセールが開催されるタイミングがあり、人気のモデルの割引・PCゲームの付属・ポイントでのキャッシュバックなどが実施されます。

不定期の開催ではありますが、セール対象商品から自分の欲しいスペックに近いモデルを選ぶといった手もあります。

しかしセールを待っていればいつまでもゲーミングPCを手に入れることができないので、やはり欲しいと感じたときが買い時とも言えます。

BTOパソコンショップごとの特徴・ラインナップ

ショップ名値段出荷速度サイトの利便性サポートセール内容
ドスパラ     
マウスコンピューター     
FRONTIER     
パソコン工房     

当サイトでは上記4サイトをおすすめしていますが、中でも「ドスパラ」と「マウスコンピューター」がゲーミングPCの購入におすすめです。

ドスパラは最短当日出荷という業界で最速の出荷速度があるので、一刻もはやくゲーミングPCが欲しい!という方におすすめのBTOショップです。

マウスコンピューターはサポートの手厚さとセールでの値引率の高さから、ゲーミングPC初心者にうれしい特典が揃っています。

マインクラフトの推奨スペック・おすすめゲーミングPCのまとめ

記事の内容を3行で振り返り!
  • Java版と統合版の2種類がある
  • ロースペックPCでも遊べる
  • より楽しむならハイスペックPCがおすすめ
ハイスペックPCがおすすめです!

『Minecraft(マインクラフト)』は、グラフィックボードが搭載されていれば安いゲーミングPCでも遊ぶことができます。

ですが、ワールドの拡張・MOD導入・レッドストーン回路・大規模な建築をする場合はハイスペックなゲーミングPCが必要になります。

もちろんロースペックなゲーミングPCでも十分にマインクラフトを楽しめるので、予算に合わせてゲーミングPCを選びましょう。

以下が記事の要点と、今回紹介したゲーミングPCのおすすめモデルです。気になる項目はおさらいしておきましょう。

\用途・価格別に紹介!/

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