この記事では『Apex Legends(エーペックスレジェンズ)』をPC版でプレイしたい方に向け、推奨スペックやおすすめのゲーミングPCを紹介していきます。
Apexは最新グラボを搭載していないと144fpsで遊べないタイトルであり、グラボが最も重要なパーツになります。
手っ取り早くおすすめのゲーミングPCについて知りたい方は以下のリンクからジャンプできます。
\おすすめゲーミングPCまとめ/
RTX 5060搭載![]() |
RTX 5070搭載![]() |
RTX 5070Ti搭載![]() |
RTX 5050搭載ノート![]() |
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| CPU | Ryzen 5 7500F | Ryzen 7 7700 | Ryzen 7 9700X | Ryzen 7 255 |
| GPU | RTX 5060 | RTX 5070 | RTX 5070 Ti | RTX 5050 Laptop |
| メモリ | 16GB | 16GB | 16GB | 16GB |
| ストレージ | SSD 1TB | SSD 1TB | SSD 500GB | SSD 500GB |
| メーカー | GALLERIA (ドスパラ) |
NEXTGEAR (マウスコンピューター) |
GALLERIA (ドスパラ) |
NEXTGEAR (マウスコンピューター) |
| 商品ページ | 商品ページ | 商品ページ | 商品ページ | 商品ページ |
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Apex LegendsおすすめゲーミングPC一覧
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RTX 5050搭載ノート![]() |
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| CPU | Ryzen 5 7500F | Ryzen 7 7700 | Ryzen 7 9700X | Ryzen 7 255 |
| GPU | RTX 5060 | RTX 5070 | RTX 5070 Ti | RTX 5050 Laptop |
| メモリ | 16GB | 16GB | 16GB | 16GB |
| ストレージ | SSD 1TB | SSD 1TB | SSD 500GB | SSD 500GB |
| メーカー | GALLERIA (ドスパラ) |
NEXTGEAR (マウスコンピューター) |
GALLERIA (ドスパラ) |
NEXTGEAR (マウスコンピューター) |
| 商品ページ | 商品ページ | 商品ページ | 商品ページ | 商品ページ |
- 信頼できるBTOパソコンショップから選定
- どのモデルでも144Hzゲーミングモニターの環境を活かせる
- PC版ならではの詳細な画質設定を活用できるスペック
今回紹介するモデルは上記の項目に当てはまるゲーミングPCを選定して紹介しています。
当サイトとマスターランクの監修者によって厳選したゲーミングPCをBTOパソコンショップから紹介していきます。
どれも推奨スペックを超える性能を持っており、家庭用ゲーム機以上の環境で遊べるモデルのみ選定しています。
最安値のゲーミングPCでも120fps「RTX5060搭載PC」
120fpsで遊ぶなら144Hzゲーミングモニターが必要なので、合わせて用意しましょう。
>>公式サイトで『GALLERIA XGR5M-R56-GD』の詳細を見る
144fps張り付きを狙える高コスパモデル「RTX5070搭載PC」
画質を落とせば240fpsも遊べるようになるため、本格的にFPS・TPSゲームをやり込もうと考えている方におすすめです。
>>公式サイトで『NEXTGEAR JG-A7G70』の詳細を見る
妥協を許さない240fpsプレイ可能モデル「RTX5070Ti搭載PC」
240fpsで遊ぶなら240Hzのゲーミングモニターも別途必要になるので、出費が増える点は覚えておきましょう。
>>公式サイトで『GALLERIA XPR7M-R57T-GD Ryzen 7 9700X搭載』の詳細を見る
ノートパソコンでも144fpsを楽しめる「RTX5050搭載ノートPC」
このゲーミングPCのメリット・デメリット
- 144Hzゲーミングディスプレイ採用
- ノートパソコンながらマルチタスクでも快適
- バランスの良いパーツでコスパに優れた価格帯
- 144fpsが上限(240fps上限で遊べない)
リフレッシュレートは144Hzと非常に高いため、ノートパソコンながらApex Legendsを144fps以上で遊べます。
このゲーミングノートPCならDiscordなどのアプリを立ち上げたままのマルチプレイも快適な上、ゲーム実況配信もできるほどのCPU性能がある点から、持ち運びも含めて様々な用途に合わせた使い方ができます。
最新ゲームもある程度遊べるスペックがあるため、Apex以外のタイトルも遊べるマシンパワーがあります。
ノートパソコンで持ち運びをする方にはうってつけのスペックであり、144fps環境の入門にもおすすめです。
>>公式サイトで『GALLERIA RL7C-R45-5N』の詳細を見る
『Apex Legends』の推奨スペック・必要PCスペック

『Apex Legends』はバトロワ系FPSですが、2019年2月4日のリリースから既に4年が経過しているので現行の要求スペックとしては低めの部類に入ります。
家庭版と違ってPC版はパソコンのスペックによってフレームレート(fps値)の差が出るので、144fps以上で遊べる環境を用意すべきです。
まずは持っているパソコン・購入しようと思っていたパソコンで快適に遊べるかチェックしましょう。
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ゲーミングPCのスペック予備知識まとめ

fpsは「Frames Per Second」の略であり、1秒に何回のフレーム(画面)を出力できるか?という意味です。
ゲームにおけるフレームレートとは「画面の滑らかさ」を意味しているため、fpsが高ければ高いほどゲームが快適になります。
パラパラ漫画で例えると1秒間にめくる漫画の枚数が多い状態が「fpsが高い」状態であり、漫画の枚数が少ない状態が「fpsが低い」状態です。
上記の画像のとおり、壁から敵が出てくるようなシーンでは明らかに高fpsが有利ということがわかります。
必要スペック(最低動作する環境)
| CPU | Intel Core i3-6300 3.8GHz AMD FX-4350 4.2GHz |
| メモリ | 6GB |
| GPU | NVIDIA GeForce GT 640 Radeon HD 7730 |
家電量販店にすら売っていないようなスペックの低いパソコンなので、あくまでも「ギリギリApexが動く」程度の目安です。
特にApexのようなバトロワ系かつFPSのゲームなら高いスペックと高い描画環境を求められるので、妥協するラインはここではありません。
推奨スペック(60fpsで動作する環境)
| CPU | Intel i5 3570Tおよび同等品 |
| メモリ | 8GB |
| GPU | Nvidia GeForce GTX 970 AMD Radeon R9 290 |
具体的には60fps以下で動作するようなスペックとなっているため、撃ち合いの激しいFPSゲームで60fps以下はPCゲーマーにはありえないためです。
勝つためのスペックを満たしていない推奨スペックですが、次の項目で当サイトが考えた推奨スペックを紹介しています。
当サイト推奨スペック(144fpsで快適に遊べる環境)

| CPU | Intel Core i7-11700、i5-12400 |
| メモリ | 16GB |
| GPU | GeForce RTX 3060、RTX4050 |
当サイト&マスターランクの監修者が考える「ゲーマー向けの推奨スペック」は上記の通りです。
『Apex Legends』はバトロワ系ゲームなのでグラフィックボードに求められる性能が比較的高く、最新世代のエントリーモデル・前世代のミドルモデル程度が必要になります。
上記のスペックがあれば144fps付近を安定して遊べるようになるので、とっさの撃ち合いで強くなれます。
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『Apex Legends』でゲーミングノートPCを選んでも良い?

一般的なノートパソコンでは起動すら怪しいレベルですが、ゲーミングノートPCならプレイ可能です。
高いCPU性能とGPUを搭載しているモデルならノートパソコンでもApex Legendsを快適に遊べるので、ノートPCが良いと考えている方はゲーミングノートPC一択となります。
ただし144fpsで遊ぼうと考えている方は、必ずリフレッシュレートが120~144Hzのモデルを選びましょう。
FPS初心者・Apex初心者ほど144fps~240fps環境にこだわろう
- 高fps環境は実力に関係なく構築できる
- 良い環境で練習した方が上達が早い&モチベーションを維持できる
- 高fpsだと目が疲れにくいので長時間のプレイを続けやすい
144fps~240fps環境は予算さえあれば誰でも到達ができるため、腕前に関係なく強くなれる要素と言えます。
低fps値の悪い環境でプレイしていても上達は遅いだけでなく、勝てる確率が下がってしまって楽しくプレイができません。
高fpsなら勝てる確率が少しでも上がるのはもちろん、練習を続けやすいというメリットがあります。
まずは高fps環境からスタートし、不満の無いプレイ環境を構築してみるのが最高のスタートの切り方です。
ApexおすすめゲーミングPCのおさらいはこちら!
- PC初心者におすすめな最安値ゲーミングPC
- 144fps張り付きで快適に遊べる高コスパモデル
- 240fpsで遊べるハイクラスゲーミングPC
- ノートパソコンでも144fpsで遊びたい方向けモデル
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Apex Legendsのグラボ別ベンチマークスコア紹介
| 画質設定 | 最高設定 |
| 解像度 | 1920 × 1080 |
| CPU | Core i7 12700K |
『Apex Legends』はリリースから年月が経過しており、最新世代のグラボであれば最高設定でも200fps以上を出力できます。
実際にプレイする際には影の品質などを落として遊ぶため、よりfps値の上昇が見込めます。
「GeForce GTX 1660 Super」は将来性が低い&最新ゲームには向かないため、予算があるならRTX40シリーズを選ぶ方が長持ちするゲーミングPCになります。
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Apexを遊べるゲーミングPCの一式セットにかかかる予算は?
| 必須デバイス | 予算 |
|---|---|
| ゲーミングPC本体 | 12~30万円 |
| ゲーミングマウス | 5,000~2万円 |
| ゲーミングキーボード | 5,000~3万円 |
| ゲーミングヘッドセット | 8,000~4万円 |
| ゲーミングモニター | 3万円~12万円 |
予算を抑えて144fps環境で遊ぶなら16万円程度の予算が必要になり、240fps環境で遊ぶなら25万円程度の予算が必要になります。
主にゲーミングPC本体、高Hzゲーミングモニターが必要な予算が高くなるデバイスです。
BTOパソコンショップ『マウスコンピューター』では割安なセットモデルを販売しています。
当サイトで紹介している最安値ゲーミングPCよりもスペックの高いモデルですが、それでもゲーミングデバイス込みで16万円以下の予算で購入できます。
選びたいデバイスにこだわりが無い・どのデバイスを選べば良いか分からない方におすすめです。
Apex向けゲーミングデバイス関連記事紹介
Apex LegendsをゲーミングPCで楽しむなら、ゲーミングデバイスにもこだわるべきです。


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APEX用ゲーミングPC・スペックに関する質問まとめ
- Apex Legendsはグラフィックボード無しでも遊べる?
-
不可能です。CPUの性能によっては起動できるかもしれませんが、ゲームにはなりません。
- Apex Legendsを144fpsを遊べる最低限必要なグラボはどれ?
-
「GeForce GTX 1660 Ti」なら低設定で144fpsをプレイできるので、それ以上のモデルをおすすめします。
- Apex Legends240fpsを遊べるグラボはどれ?
-
「RTX 3070」なら240fps付近でプレイ可能です。画質を追求するなら「RTX 3080」となります。
- スペックを満たしていれば中古のゲーミングPCでも良い?
-
おすすめできません。見えないところで故障の危険性があり、修理をすると新品よりも高くつきます。
パソコンに精通している方ならともかく、ゲーミングPCを一度も手にしたことの無い方の選択肢には入りません。
『Apex Legends』用おすすめゲーミングPCのまとめ
パソコンで『Apex Legends』を遊ぶなら、絶対に高fps値の環境で遊ぶべきです。
クロスプレイが可能なApexならゲーミングPCで遊ぶだけでも家庭用勢にfps値で差をつけられるため、まずはゲーミングPCとデバイスからこだわるのも重要です。
以下が記事の要点と、今回紹介したゲーミングPCのおすすめモデルです。気になる項目はおさらいしておきましょう。
- ApexおすすめゲーミングPC一覧
- Apexの推奨スペック・必要なPCスペックは?
- Apexのグラボ別ベンチマーク・fps値は?
- Apex用のゲーミングPC一式にかかる予算は?
- ノートパソコンでもApexを遊べる?
\おすすめゲーミングPCまとめ/
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| CPU | Ryzen 5 7500F | Ryzen 7 7700 | Ryzen 7 9700X | Ryzen 7 255 |
| GPU | RTX 5060 | RTX 5070 | RTX 5070 Ti | RTX 5050 Laptop |
| メモリ | 16GB | 16GB | 16GB | 16GB |
| ストレージ | SSD 1TB | SSD 1TB | SSD 500GB | SSD 500GB |
| メーカー | GALLERIA (ドスパラ) |
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