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Steam版『バトオペ2』の推奨スペック・おすすめゲーミングPC リリース日はいつ?クロスプレイはある?

PC版バトオペ2の推奨スペック・おすすめゲーミングPC

PS4/PS5でリリースされている『ガンダムバトルオペレーション2』のPC版がSteamからリリースされました。

この記事では『バトオペ2』の推奨スペックとクロスプレイなどの仕様について解説をしていきます。

手っ取り早くおすすめのゲーミングPCについて知りたい方は以下のリンクからジャンプできます。

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RTX 5060搭載
GALLERIA RTX 5060搭載モデル
RTX 5070搭載
NEXTGEAR RTX 5070搭載モデル
RTX 5070Ti搭載
GALLERIA RTX 5070 Ti搭載モデル
RTX 5050搭載ノート
NEXTGEAR J6 RTX 5050搭載ノートPC
CPU Ryzen 5 7500F Ryzen 7 7700 Ryzen 7 9700X Ryzen 7 255
GPU RTX 5060 RTX 5070 RTX 5070 Ti RTX 5050 Laptop
メモリ 16GB 16GB 16GB 16GB
ストレージ SSD 1TB SSD 1TB SSD 500GB SSD 500GB
メーカー GALLERIA
(ドスパラ)
NEXTGEAR
(マウスコンピューター)
GALLERIA
(ドスパラ)
NEXTGEAR
(マウスコンピューター)
商品ページ 商品ページ 商品ページ 商品ページ 商品ページ

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目次

PC版『バトオペ2』のリリース日はいつ?ダウンロードはどこから?

リリース日2023年5月31日14時
事前ダウンロード開始日2023年5月26日7時

2023年5月31日14時から正式サービスが開始され、Steam公式ストアにてダウンロードが可能です。

ダウンロード容量は44.64GBと多いため、ストレージは事前に空けておきましょう。

同時に「Code Fairy」の機体やアバターを解禁できるDLCや、リリース記念パックも配信されます。

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Steam版『バトオペ2』の推奨スペック・動作環境

Steam版の『ガンダムバトルオペレーション2』ですが、推奨スペックは非常に高いゲームとなっています。

格安ゲーミングPCであったり、数年前のミドル帯ゲーミングPCでは遊べないほどのスペックを要求しています。

本格的にSteamでバトオペ2を遊びたい方はゲーミングPCの買い替えを検討しましょう。

ゲーミングPCのスペック予備知識まとめ

NVIDIA公式サイトより引用

fpsは「Frames Per Second」の略であり、1秒に何回のフレーム(画面)を出力できるか?という意味です。

ゲームにおけるフレームレートとは「画面の滑らかさ」を意味しているため、fpsが高ければ高いほどゲームが快適になります。

パラパラ漫画で例えると1秒間にめくる漫画の枚数が多い状態が「fpsが高い」状態であり、漫画の枚数が少ない状態が「fpsが低い」状態です。

上記の画像のとおり、壁から敵が出てくるようなシーンでは明らかに高fpsが有利ということがわかります。

関連記事 フレームレート(fps値)とは?

最低スペック・最低動作環境(高画質/30fps)

CPUIntel Core i5-3470
メモリ8GB
GPUGeForce GTX 780
バトオペ2・Steam公式ぺージから引用

Steam版『バトオペ2』の最低スペックですら、グラフィックボードを要求しています。

あくまでも最低スペックなので30fpsで遊ぶのがせいぜいな上、スペックが勝敗に影響するほど不便な環境でしか遊べません。

2023年1月のテストから推奨スペックが変更されています。
当サイトでは2023年1月以前の動作環境(60fps)を推奨スペックとして、2023年1月以降の推奨スペック(30fps)を最低スペックとして紹介しています。

推奨スペック・推奨動作環境(高画質/60fps)

CPUIntel Core i5-10500
メモリ16GB
GPUGeForce RTX 2060
バトオペ2・Steam公式ぺージから引用

Steam版『バトオペ2』の推奨スペックでは、現行モデルではRTX3050以上のグラボが必要になります。

エントリーモデルではスペックが足りないので、やや推奨スペックが高いゲームであると分かります。

GTXシリーズだとGTX1070TiやGTX1080のような当時のハイクラスモデルに匹敵するグラボが必要になります。

ゲーマー向けスペック・おすすめ動作環境

バトオペ2 スペック
CPUIntel Core i5-12500
メモリ16 GB
GPUGeForce RTX3060

当サイトが考える『バトオペ2』のゲーマー向け・真の推奨スペックは上記の通りです。

「RTX3060」はベンチマーク比で「RTX2060」の1.2倍のスペックがあるため、エフェクトが多発する高負荷なシーンでも余裕を持ってバトオペ2を楽しめます。

PC版バトオペ2では144fpsが上限になっているので、グラボのスペックが高ければ高いほど効果があります。

同じくPCでプレイできるガンダムゲーム『ガンダムエボリューション』では120fpsを狙えるスペックがあります。

バトオペ2はグラボなしで遊べる?

絶対に遊べません。起動すらできないので、ゲーミングPCは必須です。

スペックを満たしていれば中古のゲーミングPCでも良い?

おすすめしません。特に個人取引・フリマアプリでの中古PC購入だけは絶対にNGです。
中古PCはパーツの寿命が短く、どういった事情で販売されているかも隠せてしまいます。

GTX1070Ti、GTX1080ならバトオペ2を遊べる?

推奨スペックと同等なので、ギリギリのスペックです。

最新のRTX30シリーズの優位性には勝てませんが、とりあえず遊ぶだけなら問題ありません。

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どのグラボならバトオペ2の快適プレイは可能?

バトオペ2に必要なグラボは?

PCでリリースされるSteam版の推奨スペックでは「RTX2060」以上のスペックが必要だと分かります。

つまり安いゲーミングPCでは遊べない推奨スペックなので、20万円クラスのゲーミングPCから遊べるようになります。

推奨スペック通りの環境だとアップデートやマルチタスクに難があるため、ワンランク上のグラボが必要です。

具体的には「GTX1080」「RTX2070」「RTX3060」といったグラボが必要になります。

当記事でなるべく安くバトオペ2を遊べるゲーミングPCを紹介しているので、予算にこだわる方はそちらを参考にしてください。

ノートパソコンでもSteam版『バトオペ2』を快適に遊べる?

バトオペ2を快適に遊べるゲーミングノートPC

ノートパソコンで『バトオペ2』を遊ぶなら、最新のグラボを搭載したゲーミングノートPCが必須です。

デスクトップPCと同様に格安モデルでは推奨スペックに届かないため、「RTX3060」や「RTX3070」を搭載したモデルが必要になります。

『ガンダムエボリューション』を遊ぶならディスプレイが144Hz以上のモデルがおすすめです。

当記事では『バトオペ2』におすすめなゲーミングノートPCを紹介しているので、そちらを参考にしてください。

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PC版『バトオペ2』とPS4/PS5版のクロスプレイ・データ引き継ぎは?

Steam版バトオペ2はPS4/PS5版バトオペ2とのクロスプレイ・クロスセーブ・引き継ぎはできません

『バトオペ2』は2018年7月26日にリリースしたゲームなので、機体や武器・トークンの資産がPS4/PS5版にある方も多いでしょう。

バトオペ2公式から「Steam版へPS4/PS5版」へのデータ移行・引き継ぎはできないと明言されています。

リリースから数年経つゲームなので「新規ユーザーとの差」「ゲームを運営していく上での課金面」からの決断だという風に読み取れます。

Steam版では他機種版とのクロスセーブとクロスプレイは、行えません。
勿論、現在他機種版を遊んでいただいているパイロット様にも、既にお持ちのセーブデータを引継ぎ、Steam版をお楽しみいただきたい気持ちもあり、クロスセーブやクロスプレイを検討致しましたが、Steam版では他機種版と運営に差異がある状況を考慮して、運営メンバーの間で協議を重ねた結果、他機種版・Steam版関係なく、『機動戦士ガンダム バトルオペレーション2』というタイトルを、多くのお客様に遊んでいただきたいという思いから、今回Steam版ではクロスセーブとクロスプレイは、行わない形といたしました。


引用元:バトオペ2・Steam公式

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Steam版『バトオペ2』おすすめゲーミングPC

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RTX 5060搭載
GALLERIA RTX 5060搭載モデル
RTX 5070搭載
NEXTGEAR RTX 5070搭載モデル
RTX 5070Ti搭載
GALLERIA RTX 5070 Ti搭載モデル
RTX 5050搭載ノート
NEXTGEAR J6 RTX 5050搭載ノートPC
CPU Ryzen 5 7500F Ryzen 7 7700 Ryzen 7 9700X Ryzen 7 255
GPU RTX 5060 RTX 5070 RTX 5070 Ti RTX 5050 Laptop
メモリ 16GB 16GB 16GB 16GB
ストレージ SSD 1TB SSD 1TB SSD 500GB SSD 500GB
メーカー GALLERIA
(ドスパラ)
NEXTGEAR
(マウスコンピューター)
GALLERIA
(ドスパラ)
NEXTGEAR
(マウスコンピューター)
商品ページ 商品ページ 商品ページ 商品ページ 商品ページ

現役バトオペ2プレイヤーが厳選したゲーミングPCをBTOパソコンショップから紹介していきます。

どれも推奨スペックを超える性能を持っているので、パソコン初心者でも自分の用途に合わせれば目当てのゲーミングPCを購入できます。

ゲーミングPCの選び方について解説した記事も用意しているため、そちらも参考にしてみてください。

関連記事 おすすめゲーミングPC 選び方

なるべく安くSteam版『バトオペ2』を遊びたい方向け

GALLERIA XGR5M-R56-GD

GALLERIA XGR5M-R56-GD
  • CPU:Ryzen 5 7500F
  • GPU:GeForce RTX 5060
  • メモリ:16GB(8GB×2)
  • ストレージ:1TB (NVMe)
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224,980 円(税込)

このモデルのメリット・デメリット

  • 最新ゲームを遊べるスペック
  • 13世代のCore i5なので配信にも十分な性能
  • 高fpsゲームの入門用に最適
  • 最高画質で遊べないタイトルも少しづつ増えてきている

このゲーミングPCなら、PS5以上の環境でSteam版『バトオペ2』を楽しむことができます。

バトオペ2は推奨スペックが高いため、この価格帯のゲーミングPCが必要最低限になってしまう点には注意が必要です。

マウス・キーボード操作に対応しているので、操作性もPS5以上ですが、画質やfps値もPS5以上です。

同じくPCでプレイできるガンダムゲーム『ガンダムエボリューション』では120fpsを狙えるスペックがあります。

バトオペ2は144fps上限のゲームなので144Hzゲーミングモニターの恩恵があるため、合わせてゲーミングモニターを用意しておきましょう。

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コスパの良いゲーミングPCでSteam版『バトオペ2』を遊びたい方向け

NEXTGEAR JG-A7G70

NEXTGEAR JG-A7G70
  • CPU:Ryzen 7 7700
  • GPU:GeForce RTX 5070
  • メモリ:16GB(8GB×2)
  • ストレージ:1TB (Gen4)
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324,800円(税込)

このモデルのメリット・デメリット

  • コスパに優れたモデルで最新ゲームも快適
  • fps値にこだわってPCゲームを遊びたい方におすすめ
  • 配信・動画編集も快適
  • バトオペ2を遊ぶだけなら少しスペックが過剰

このゲーミングPCなら、画質・fps値にもこだわって『バトオペ2』を遊べるようになります。

コスパが良いパーツを搭載したゲーミングPCなので、長期的に遊びたい・スペックにもこだわりたい方には特におすすめなゲーミングPCです。

同じくPCでプレイできるガンダムゲーム『ガンダムエボリューション』では、画質を落とさずに120fpsを狙えるスペックがあります。

144Hzゲーミングモニターの恩恵があるので、合わせてゲーミングモニターを用意しておきましょう。

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最上級の環境でバトオペ2を遊びたい方向け「RTX5070Ti搭載PC」

GALLERIA XPR7M-R57T-GD Ryzen 7 9700X搭載

G TUNE FG-A7G7T
  • CPU:Ryzen 7 9700X
  • GPU:GeForce RTX 5070 Ti
  • メモリ:16GB
  • ストレージ:500GB (Gen4)
\RTX5070Ti搭載!/
379,980 円(税込)

このモデルのメリット・デメリット

  • 最新ゲームを5年間は遊べるほどハイスペック
  • あらゆるゲームで高解像度や高fpsのプレイが可能
  • RTX40シリーズなので最新の映像技術を楽しめる
  • 現行のゲーミングPCとしてはかなり高価な部類

このゲーミングPCなら、最上級の環境で『バトオペ2』を遊べるようになります。

144fpsの張り付きは余裕で狙えるようになるため、『バトオペ2』を遊ぶ上で困ることは一切ありません。

同じくPCでプレイできるガンダムゲーム『ガンダムエボリューション』では、画質を落とさずに120fpsを狙えるスペックがあります。

バトオペ2を行いながらの配信でも一切パフォーマンスを落とさないので、実況配信・動画編集をしたい方にもおすすめのゲーミングPCです。

144Hzゲーミングモニターの恩恵があるので、合わせてゲーミングモニターを用意しておきましょう。

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バトオペ2はfps値が144fpsが上限ですが、ほとんどのゲームタイトルでは240fpsを遊べるようになるので、240Hzゲーミングモニターも検討してみましょう。

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>>公式サイトで『GALLERIA XPR7M-R57T-GD Ryzen 7 9700X搭載』の詳細を見る

ノートパソコンでバトオペ2を遊ぶなら「RTX5050搭載ノートPC」

NEXTGEAR J6-A7G50WT-B(ホワイト)

NEXTGEAR J6-A7G50WT-B(ホワイト)
  • CPU:Ryzen 7 255
  • GPU:GeForce RTX 5050 Laptop(8GB)
  • メモリ:16GB(16GB×1)
  • ストレージ:500GB SSD(NVMe Gen4)
  • ディスプレイ:16型 WUXGA 165Hz対応
  • 重量:約2.21kg
\RTX 5050搭載!/

このモデルのメリット・デメリット

  • ノートPCでも最高画質・60fpsで遊びたいなら
  • ディスプレイが144Hzなので最大144fpsを出力できる
  • 持ち運んでPCゲームを遊べるようになる
  • ノートPCなので拡張性が乏しい・交換できるパーツが限られる
  • 同価格帯のデスクトップモデルよりスペックが低い

このゲーミングノートPCなら、fps値・画質を高設定にしても『バトオペ2』を遊べるようになります。

ゲーミングノートPCはパーツの交換ができないので、必ず最初からスペックを満たすモデルを用意すべきです。

144Hzのゲーミングモニターを搭載しているので、『バトオペ2』『ガンダムエボリューション』は各タイトルそれぞれの最高fpsで遊べるようになります。

>>公式サイトで『GALLERIA RL7C-R45-5N』の詳細を見る

ゲーミングPCはBTOパソコンショップで買うのがおすすめ

BTOパソコンショップのドスパラ

ゲーミングPCを購入するなら「BTOパソコンショップ」がおすすめです。

BTOパソコンショップならパソコンを注文する際にパーツを変更して自分好みにカスタマイズができ、真に自分が欲しいスペックを持ったゲーミングPCが手に入ります。

「ゲーミングPCなら自作が安い」という情報から自作も視野に入れている方もいると思われますが、以下に当てはまる方のみしかおすすめしません。

自作PCが向いているのはこんな人!

  • 安いパーツを選定でき、相場変動について詳しい
  • パーツ同士の相性について知っている
  • トラブル時のサポートが不要

実際のところBTOパソコンショップで購入する場合と完全自作の場合、同じパーツを揃えるならBTOパソコンショップとあまり価格は変わりません。

なぜならBTOパソコンショップは大量にパーツを仕入れているのに対し、自作では小売分の料金が上乗せされているためです。

サポートについても多くのショップが力を入れており、メール・電話・チャットでの連絡に対応しているのでパソコン初心者にはうってつけです。

ゲーム用に家電量販店のパソコンを買うのは厳禁

  • 割高かつ最新のゲーミングPCはまず売っていない
  • サポートは手厚いものの、その分割高
  • 有料セキュリティソフトや光回線など、セット売りを勧めてくる

家電量販店でゲーミングPCの購入は絶対におすすめできません。

なぜなら多くの家電量販店ではゲーミングPC自体を取り扱っておらず、取り扱っていても最新のグラボを積んだモデルはほぼありません。

あくまでもパソコン自体に疎い方へ向けた商売ですので、当サイトのようなメディアサイトをあらかじめリサーチできる方にとってはデメリットだらけです。

関連記事 「ゲーミングPCは家電量販店で買うな」と言われる理由は?

BTOパソコンショップで買うならセールが狙い目

BTOパソコンショップはセールが開催されるタイミングがあり、人気のモデルの割引・PCゲームの付属・ポイントでのキャッシュバックなどが実施されます。

値引き率の高いセールを探しているなら、『マウスコンピューター』「FRONTIER(フロンティア)」のセールがおすすめです!

  • マウスコンピューターは隔週更新のセールが常時開催
  • フロンティアは毎週更新・毎月更新のセールが常時開催

『マウスコンピューター』はゲーミングPC・クリエイター向けPC・ゲーミングノートPCなど割引対象のモデルが豊富なセールを開催しています。

「FRONTIER(フロンティア)」はゲーミングPCをとにかく安く手に入れられるセールを開催しており、最新パーツ搭載モデルもセールで購入できます。

以下の記事でBTOパソコンショップの最新セール情報を紹介しているので、安いゲーミングPCを探している方は参考にしてください。

関連記事 ゲーミングPC セール

BTOパソコンショップごとの特徴・ラインナップ

ショップ名値段出荷速度サイトの利便性サポートセール内容
ドスパラ     
マウスコンピューター     
FRONTIER     
パソコン工房     

当サイトでは上記4サイトをおすすめしていますが、中でも「ドスパラ」と「マウスコンピューター」がゲーミングPCの購入におすすめです。

ドスパラは業界で最速の出荷速度があるので、「一刻もはやくゲーミングPCが欲しい!」という方におすすめのBTOショップです。

関連記事 ドスパラ 評判

マウスコンピューターはサポートの手厚さとセールでの値引き率の高さから、ゲーミングPC初心者にうれしい特典が揃っています。

関連記事 マウスコンピューター 評判

おすすめBTOパソコンショップの選定基準は?
  • パソコン初心者でも使いやすいサイトであること
  • お得に購入できる方法がある、もしくは基礎価格が安いこと
  • 決済方法が豊富、クレジットカード以外にも支払い方法があること

今回ラインナップしているおすすめBTOパソコンショップの基準は上記の通りです。

パソコン初心者でも分かりやすくモデルを掲載しているサイトに限定し、カスタム注文ができるサイトのみを紹介しています。

特に分かりやすさを重視するなら「ドスパラ」と「マウスコンピューター」の2社がおすすめです。

Steam版『バトオペ2』の推奨スペック・おすすめゲーミングPCのまとめ

記事の内容を3行で振り返り!
  • 推奨スペックはかなり高い
  • ガンエボも遊ぶならRTX3060以上がおすすめ
  • PS4/PS5版とのデータ連携はない
20万クラスのゲーミングPCが必要!

SteamでリリースされたPC版『ガンダムバトルオペレーション2』は推奨スペックがかなり高いタイトルです。

一般的なパソコンは当然ですが、古いゲーミングPCでは推奨スペックに届かない可能性があります。

GTX1080・RTX2070・RTX3060が推奨以上のグラボになるので、スペック不足の場合は買い替えが必要です。

以下が記事の要点と、今回紹介したゲーミングPCのおすすめモデルです。気になる項目はおさらいしておきましょう。

\ 用途・価格別に紹介! /

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