【最安】ゲーミングPCの各ショップセール情報まとめ

『Cities: Skylines2』おすすめノートパソコン スペック不足の心配がないコスパに優れるゲーミングPCを紹介!

『Cities: Skylines2』は要求スペックが非常に高いタイトルで、「RTX 4070」以上のグラボを要求しています。

推奨スペックを満たすなら、予算は28万円が最低でも必要です。

この記事では『Cities: Skylines2』におすすめなノートパソコン『Cities: Skylines2』を遊ぶために必要なスペックについて解説していきます。

モデル名画像価格帯スペック&パーツ構成
NEXTGEAR
J6-A7G60GN-A
約18万円CPU:Ryzen 7 7840HS
GPU: RTX 4060
メモリ:16GB
G-Tune
E6-A7G70BK-A
G-Tune約28万円CPU:Ryzen 7 7840HS
GPU: RTX 4070
メモリ:32GB
G-Tune
H6-I9G80BK-B
G-Tune約44万円CPU:Core i9-14900HX
GPU: RTX 4080
メモリ:32GB

用途別におすすめモデルを3つ掲載!

以下の記事で『Cities: Skylines2』のおすすめデスクトップPCについても解説していますので、気になる方はぜひ参考にしてください。

関連記事 Cities: Skylines2 推奨スペック

目次

『Cities: Skylines2』におすすめなノートパソコン・ゲーミングノートPC一覧

Steam「Cities: Skylines2」より引用

100作品以上の推奨スペックを吟味した当サイトから、厳選したゲーミングPCをBTOパソコンショップから紹介していきます。

どれも推奨スペックを超える性能を持っているので、パソコン初心者でも自分の用途に合わせれば目当てのゲーミングPCを購入できます。

『Cities: Skylines2』におけるノートパソコンの選び方・必要なスペックについてはおすすめ項目以降で解説しているので、そちらを参考にしてください。

遊べる環境を安価に整えるなら「RTX 4060搭載PC」

NEXTGEAR J6-A7G60GN-A

NEXTGEAR J6-A7G60GN-A
  • CPU:Ryzen 7 7840HS
  • GPU:GeForce RTX 4060
  • メモリ:16GB(8GB×2)
  • ストレージ:500GB (Gen4)
  • ディスプレイ:16型 ノングレア/165Hz対応
  • 重量:約2.29kg
  • バッテリー持続時間:約6 時間
  • \RTX4060搭載!/
    179,800 円(税込)

このモデルのメリット・デメリットは?

  • 現行ゲーミングノートPCの中では最安値
  • PC初心者に人気のエントリーモデル
  • 幅広いゲームを楽しめるスペック
  • 大きな街を作るなら設定を落とす必要がある

遊べる環境を安価に整えたい方におすすめのモデルです。

現行ゲーミングノートPCの中では最安値なので、安価に『Cities: Skylines2』を遊べる環境を整えられます。

20万円以下の価格ながらPS5以上のゲーミング性能があるので、PC初心者に人気のエントリーモデルです。

推奨スペックを超えていないので、大きな街を作るなら設定を落とす必要がある点には注意しましょう。

>>公式サイトで『NEXTGEAR J6-A5G60GN-A』の詳細を見る

推奨スペックを満たして快適に遊べる「RTX 4070搭載PC」

G-Tune E6-A7G70BK-A

G-Tune P5-RT
  • CPU:Ryzen 7 7840HS
  • GPU:GeForce RTX 4070
  • メモリ:32GB(16GB×2)
  • ストレージ:1TB (NVMe)
  • ディスプレイ:240Hz 16インチ ノングレア
  • 重量:約2.29kg
  • バッテリー持続時間:約8時間
\ 240Hzディスプレイ! /
279,800 円(税込)

このモデルのメリット・デメリットは?

  • 推奨スペックを超えた快適環境
  • メモリ32GBで街が大きくなっても重くなりづらい
  • 最新ゲームも高画質で快適にプレイ可能
  • MODを入れて遊ぶのは難しい

推奨スペックを満たして遊びたい方におすすめのモデルです。

グラボの性能が高く、大きな街を作った際にも画質をキープして快適に遊べます。

『Cities: Skylines2』は深く遊ぶほどメモリを圧迫するタイトルですが、メモリを32GB搭載しているので常に快適です。

他の最新ゲームも高画質で快適にプレイ可能なので、幅広いゲームを遊びたい方にもおすすめです。

>>公式サイトで『G-Tune E6-A7G70BK-A』の詳細を見る

MODを導入して遊べるハイスペックモデル「RTX 4080搭載PC」

G-Tune H6-I9G80BK-B

G-Tune H6-I9G80BK-B
  • CPU:Core i9-14900HX
  • GPU:GeForce RTX 4080
  • メモリ:32GB(16GB×2)
  • ストレージ:1TB (NVMe)
  • ディスプレイ:240Hz 16インチ ノングレア
  • 重量:約2.42kg
  • バッテリー持続時間:約5時間
\ 最高スペックノート! /
439,700 円(税込)

このモデルのメリット・デメリットは?

  • MODを導入しても快適に遊べる
  • 『Cities: Skylines2』をプレイしながら配信もできる
  • 常に最高画質をキープしつつ楽しめる
  • 性能に比例して価格が上がってしまう

MODを導入して遊びたい方におすすめのモデルです。

高いグラボ性能とCPU性能が確保できているので、重いMODを導入しても常に快適に遊べます。

『Cities: Skylines2』をプレイしながら配信もできるので、配信が目的の方におすすめです。

常に最高画質をキープしつつ楽しめるので、『Cities: Skylines2』のグラフィックの良さを最大限感じられる環境です。

>>公式サイトで『G-Tune H6-I9G80BK-B』の詳細を見る

『Cities: Skylines2』を遊ぶために必要なスペック・要件は?

CPU Intel Core i5-12600K
AMD Ryzen 7 5800X
メモリ16 GB
GPUNvidia GeForce RTX 3080 (10 GB)
AMD Radeon RX 6800 XT (16 GB)
Cities: Skylines2より引用

『Cities: Skylines2』公式の推奨動作環境は上記の通りです。

「RTX 3080」以上のグラボを現行パーツから選ぶなら「RTX 4070」が必要です。

要求スペックが高いタイトルで、推奨環境を満たしたPCを用意するには予算は28万円が必要です。

RTX 4060」でも画質を落とせば快適に遊べるので、予算が厳しい場合は選択肢に入れられます。

グラボなしのノートパソコンでは遊べない

『Cities: Skylines2』は要求スペックが非常に高いタイトルなので、グラボなしのノートパソコンでは遊べません。

公式の推奨スペックでは「RTX 3080」を要求しており、現行グラボなら「RTX 4070」が必要です。

グラボなしPCではそもそも起動しない可能性が高いので、必ず推奨スペックを超えたスペックの環境を用意しましょう。

ゲーミングノートPCでもMODを導入可能

G-Tune H6-I9G80BK-B

G-Tune H6-I9G80BK-B
  • CPU:Core i9-14900HX
  • GPU:GeForce RTX 4080
  • メモリ:32GB(16GB×2)
  • ストレージ:1TB (NVMe)
  • ディスプレイ:240Hz 16インチ ノングレア
  • 重量:約2.42kg
  • バッテリー持続時間:約5時間
\ 最高スペックノート! /
439,700 円(税込)

ゲーミングノートPCでも、必要なスペックさえ満たせばMODを導入可能です。

ただし『Cities: Skylines2』は要求スペックが高いので、画質をキープしつつMODで遊ぶには「RTX 4080」が必要です。

MODはメモリ消費が激しい場合もあるので、32GBを搭載した環境がおすすめです。

ゲーミングノートPCは後からスペック変更が難しいため注意

『Cities: Skylines2』はPCへの負荷が大きく、熱がこもりやすいノートパソコンでは熱でPC性能を落としてしまう可能性があります。

そのため処理を軽減するためにデスクトップ以上にスペック余裕のあるゲーミングノートPCを用意するのが重要になります。

ノートパソコンはパーツの交換が難しく、後でスペックを変更できない点も踏まえて、予算の許す限りスペックの高いモデルを購入しておくのがおすすめです。

用途別におすすめモデルを3つ掲載!

『Cities: Skylines2』におけるゲーミングノートPCのメリット・デメリット

  • 外出中にも『Cities: Skylines2』を遊べる
  • オフラインで遊べるゲームとの相性が良い
  • ディスプレイのサイズが小さい
  • 街を大きくしたいときにスペックを上げられない

ゲーミングノートPCなら持ち運びが容易なので、外出中にも『Cities: Skylines2』を遊べます。

どこでもゲームができるので、特にオフラインで遊べるゲームとの相性が良いです。

ノートPCは街を大きくしたいのにスペックが足りないという時に、スペックを上げるのが難しいです。

デスクトップと比べてディスプレイのサイズが小さいですが、別途モニターを用意すれば大画面でも遊べます。

用途別におすすめモデルを3つ掲載!

『Cities: Skylines2』向けのゲーミングノートPCはどこで買える?どこで買うべき?

BTOパソコンショップのドスパラ

ゲーミングPCを購入するなら「BTOパソコンショップ」がおすすめです。

BTOパソコンショップならパソコンを注文する際にパーツを変更して自分好みにカスタマイズができ、真に自分が欲しいスペックを持ったゲーミングPCが手に入ります。

「ゲーミングPCなら自作が安い」という情報から自作も視野に入れている方もいると思われますが、以下に当てはまる方のみしかおすすめしません。

自作PCが向いているのはこんな人!

  • 安いパーツを選定でき、相場変動について詳しい
  • パーツ同士の相性について知っている
  • トラブル時のサポートが不要

実際のところBTOパソコンショップで購入する場合と完全自作の場合、同じパーツを揃えるならBTOパソコンショップとあまり価格は変わりません

なぜならBTOパソコンショップは大量にパーツを仕入れているのに対し、自作では小売分の料金が上乗せされているためです。

サポートについても多くのショップが力を入れており、メール・電話・チャットでの連絡に対応しているのでパソコン初心者にはうってつけです。

ゲーム用に家電量販店のパソコンを買うのは厳禁

  • 割高かつ最新のゲーミングPCはまず売っていない
  • サポートは手厚いものの、その分割高
  • 有料セキュリティソフトや光回線など、セット売りを勧めてくる

家電量販店でゲミングPCの購入は絶対におすすめできません。

なぜなら多くの家電量販店ではゲーミングPC自体を取り扱っておらず、取り扱っていても最新のグラボを積んだモデルはほぼありません。

あくまでもパソコン自体に疎い方へ向けた商売ですので、当サイトのようなメディアサイトをあらかじめリサーチできる方にとってはデメリットだらけです。

関連記事 「ゲーミングPCは家電量販店で買うな」と言われる理由は?

スペックを満たしていれば中古のゲーミングPCでも良い?

  • パソコン初心者だとスペックの良し悪しを判断できない
  • ウイルスに感染している・見えない故障の可能性がある
  • 修理・パーツの換装をすると新品より高くついてしまう
  • フリマアプリでの購入はとくに危険

最初に結論を書いておくと、ゲーミングノートPCは中古での購入はおすすめできません

PCゲームの推奨スペックはどんどん上がっていくので、型落ちモデルでは最新ゲームを遊べない上、中古には色んな危険性が潜んでいます。

とくに中古の中でもフリマアプリは第三者のチェックが無いので品質も保証されておらず、非常に危険です。

メルカリの出品例

上記の画像はメルカリにて「ゲーミングノートPC」として3万6,100円で出品されていました。

確かに販売当時にはゲーミングノートPCとしてリリースされたモデルですが、スペックは13年近く前のモデルです。

このように価格だけで判断するとPCゲームを遊べないPCを買ってしまう可能性があるため、フリマアプリは特におすすめできません。

以下の記事で中古ゲーミングPCの危険性について解説しているので、そちらも合わせてチェックしてください。

関連記事 ゲーミングPCを中古で買うべきではない理由

BTOパソコンショップごとの特徴・ラインナップ

ショップ名値段出荷速度サイトの利便性サポートセール内容
ドスパラ     
マウスコンピューター     
FRONTIER     
パソコン工房     

当サイトでは上記4サイトをおすすめしていますが、中でも「ドスパラ」と「マウスコンピューター」がゲーミングPCの購入におすすめです。

ドスパラは業界で最速の出荷速度があるので、「一刻もはやくゲーミングPCが欲しい!」という方におすすめのBTOショップです。

関連記事 ドスパラ 評判

マウスコンピューターはサポートの手厚さとセールでの値引き率の高さから、ゲーミングPC初心者にうれしい特典が揃っています。

関連記事 マウスコンピューター 評判

おすすめBTOパソコンショップの選定基準は?
  • パソコン初心者でも使いやすいサイトであること
  • お得に購入できる方法がある、もしくは基礎価格が安いこと
  • 決済方法が豊富、クレジットカード以外にも支払い方法があること

今回ラインナップしているおすすめBTOパソコンショップの基準は上記の通りです。

パソコン初心者でも分かりやすくモデルを掲載しているサイトに限定し、カスタム注文ができるサイトのみを紹介しています。

特に分かりやすさを重視するなら「ドスパラ」と「マウスコンピューター」の2社がおすすめです。

用途別におすすめモデルを3つ掲載!

『Cities: Skylines2』向けゲーミングノートPCに関するよくある質問

『Cities: Skylines』が遊べれば『Cities: Skylines2』も遊べる?

『Cities: Skylines2』は前作に比べて大幅に要求スペックが上がっています。

なので、前作が遊べるPCでも『Cities: Skylines2』は遊べない場合があります。

メモリは32GBもいらない?

『Cities: Skylines2』は、街が大きくなるほどメモリ消費が激しくなります。

16GBを推奨されていますが、32GBあるとより安心です。

推奨スペックを満たせないと遊べない?

基本的には推奨スペックを満たした環境で遊ぶべきです。

どうしても推奨スペックを満たせない場合は、「RTX 4060」程度の性能を確保できていれば、画質や解像度を落として快適に遊ぶこともできます。

『Cities: Skylines2』におすすめなゲーミングノートPCのまとめ

記事の内容を3行で振り返り!
  • 予算は28万円が最低でも必要
  • 「RTX 4070」以上のグラボが求められている
  • 画質を落とせば「RTX 4060」でも遊べる
できる限り推奨スペックは満たしましょう!

『Cities: Skylines2』の推奨環境を満たしたPCを用意するには、予算は28万円が最低でも必要です。

RTX 4070」以上のグラボが求められており、非常に要求スペックの高いタイトルです。

RTX 4060」でも画質を落とせば快適に遊べるので、予算が厳しい場合は選択肢に入れられます。

用途別におすすめモデルを3つ掲載!

モデル名画像価格帯スペック&パーツ構成
NEXTGEAR
J6-A7G60GN-A
約18万円CPU:Ryzen 7 7840HS
GPU: RTX 4060
メモリ:16GB
G-Tune
E6-A7G70BK-A
G-Tune約28万円CPU:Ryzen 7 7840HS
GPU: RTX 4070
メモリ:32GB
G-Tune
H6-I9G80BK-B
G-Tune約44万円CPU:Core i9-14900HX
GPU: RTX 4080
メモリ:32GB

以下の記事で『Cities: Skylines2』のおすすめデスクトップPCについても解説していますので、気になる方はぜひ参考にしてください。

関連記事 Cities: Skylines2 推奨スペック

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