PC版『デッドバイデイライト(DbD)』の推奨スペック・おすすめゲーミングPC|144fpsや4Kで遊べるパソコンを紹介!

デッドバイデイライトの推奨スペック・おすすめゲーミングPC
以下の内容を解説しています!
  • Dead by Daylightの推奨スペック
  • 低価格PC・ノートPCでも遊べるのか?
  • PC版ならではのメリット
PC版が
断然おすすめ!

『Dead by Daylight(デッドバイデイライト)』はリリースから数年がたっていますが、今でも根強い人気があるマルチプレイヤーホラーゲームです。

DbDにはPC版と家庭版がありますが、キーボードとマウスの快適な操作・高画質な設定・60fps上限解放ができるPC版を強くおすすめします。

結論から言うと、120fpsを維持して高画質で楽しむためにはハイスペックなゲーミングPCが必須になり、グラボなしPCでは遊べないタイトルです。

この記事では以下の内容を解説しているので、気になるところから記事をチェックできます。

\ 用途・fps別に紹介! /

目次

Dead by Daylight(デッドバイデイライト)の推奨スペック・動作環境

Dead by Daylight公式のトップ画像
Dead by Daylight公式サイトより引用

『Dead by Daylight(デッドバイデイライト)』を快適にプレイするためには、エントリー~ミドルスペックゲーミングPCが必要となってきます。

また、60fpsの上限解放をして120fps高画質で遊ぶ場合は、ミドルスペック以上のゲーミングPCでなければなりません。

この項目では、DbDを快適に遊ぶための推奨スペックについて解説していきます。

ゲーミングPCのスペック予備知識まとめ

最低スペック・最低動作環境

CPUIntel Core i3-4170
AMD FX-8120
メモリ8 GB 
GPUGeForce GTX 460
AMD HD 6850 1GB
Dead by Daylight Steamストアから引用

DbDの公式が紹介している最低スペックは上記になります。

ですが、こちらのスペックはリリース当初のまま更新されておらず、現在では動作を保証することはできません。

最低スペックでは、うまく動作しないのでより高いスペックが必要となります。

推奨スペック・推奨動作環境

CPUIntel Core i3-4170
AMD FX-8300
メモリ8GB
GPUGeForce 760
AMD HD 8800
Dead by Daylight Steamストアから引用

推奨スペックであれば、設定を低にすることでとりあえず遊ぶことはできます。

ただしこのスペックは家庭用ゲーム機以下の環境になり、最高画質や120fpsで快適に遊ぶことはできないので注意が必要です。

ゲーマー向けスペック・おすすめ動作環境

CPUIntel Core i7-9700K
メモリ16GB
GPUNVIDIA RTX 3060

ランク上位を目指すゲーマーなら公式の推奨スペックではなく、より快適に遊ぶことのできるスペックのPCを用意しましょう。

上記のスペックであれば、120fpsを安定させてプレイすることができるようになります。

DbDのように一瞬の判断が重要なゲームでは高fps値の恩恵が大きいため、なるべく高fpsの環境でプレイするべきです。

推奨スペックで選ぶならこちら!

推奨スペックで選ぶなら、「RTX3060」を搭載したゲーミングPCがおすすめです。

ドスパラの「GALLERIA XA7C R36」が同等以上のスペックを持っているので、気になる方はチェックしてみましょう。

グラフィックボード無しでも遊べる?

不可能です。

ギリギリ起動することはできるかもしれませんが、重くてまともに遊ぶことはできません。

スペックを満たしていれば中古のゲーミングPCでも良い?

おすすめできません。見えないところで故障の危険性があり、修理をすると新品よりも高くつきます。

パソコンに精通している方ならともかく、ゲーミングPCを一度も手にしたことの無い方の選択肢には入りません。

関連記事 ゲーミングPCを中古で買うべきではない理由

安いゲーミングPCでも高画質60fpsの快適プレイは可能?

デッドバイデイライトを60fpsで遊ぶには

安いゲーミングPCでは、DbDを高画質60fpsで快適に遊ぶことはできません

あまりに性能の低いゲーミングPCでは低設定で60fpsがやっとです。

ですので、快適に遊ぶためにはある程度の性能のグラフィックボードが必須になります。

最低でもGTX1660以上の性能を持つグラフィックボードと、i5以上のCPUが搭載されていれば、最高画質であっても60fpsの快適プレイができます。

DbDを遊べる安いゲーミングPCが欲しい方へ向けたモデルも紹介しているので、予算にこだわる方はそちらを参考にしてください。

安いゲーミングPCのおすすめモデルを紹介した記事も用意しているので、予算にこだわる方は要チェックです。

関連記事 安いゲーミングPCのおすすめモデルまとめ

ノートパソコンでもデッドバイデイライトを快適に遊べる?

デッドバイデイライトはゲーミングノートPCがおすすめ

オフィス向けのような一般的なノートパソコンでは、快適に遊ぶことは不可能です

ですが、グラフィックボードが搭載されているゲーミングノートパソコンであれば快適に遊ぶことができます

最新世代のグラフィックボードならどれもDbDを快適に遊ぶことができ、高fps値を狙える性能があります。

当サイトがデッドバイデイライト向けにおすすめするゲーミングノートPCは144Hzモデルなので、ノートパソコンかつ高fpsを狙う方はそちらを参考にしてください。

\ 用途・fps別に紹介! /

デッドバイデイライト(DbD)おすすめゲーミングPC

現役DbDプレイヤーが厳選したゲーミングPCをBTOパソコンショップから紹介していきます。

どれも推奨スペックを超える性能を持っているので、パソコン初心者でも自分の用途に合わせれば目当てのゲーミングPCを購入できます。

ゲーミングPCの選び方について解説した記事も用意しているため、そちらも参考にしてみてください。

関連記事 【初心者向け】ゲーミングPCの選び方は?

なるべく安くPC版のデッドバイデイライトを遊びたい方向け

Magnate MH i5-12400搭載モデル

Magnate MH i5-11400搭載モデル
  • CPU:Core i5-12400
  • GPU:GeForce GTX 1650 4GB
  • メモリ:16GB DDR4 SDRAM
  • ストレージ:500GB NVMe SSD
\ メモリ16GBモデル最安値! /
109,980 円(税込)

ゲーミングPCの中でも最低価格に近いモデルですが、低画質であれば120fps以上で快適に遊ぶことができるようになります。

120fps以上で遊ぶことができれば、最低価格のゲーミングPCであっても家庭機よりもすべての点で有利になります。

しかし、DbDはグラフィックのアップデートが重ねられており、今後も要求されるスペックが高くなっていく可能性があります。

今後のアップデートにも対応できるゲーミングPCを求める方は次に紹介するモデルをおすすめします。

ただし120fpsでDbDを遊びたい場合には144Hzゲーミングモニターが必要になるので、別途用意しておきましょう。

ベンキュージャパン
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>>公式サイトで『Magnate MH』の詳細を見る

高fpsの環境でデッドバイデイライトを遊びたいなら

GALLERIA XA7C-R36 第12世代Core搭載

GALLERIA XA7C-R36 第12世代Core搭載
  • CPU:Core i7-12700
  • GPU:GeForce RTX 3060 12GB GDDR6
  • メモリ:16GB DDR4 SDRAM
  • ストレージ:1TB NVMe SSD
\ RTX 3060ならこちら! /
239,980 円(税込)

DbDを高画質かつ120fps以上で遊びたいという方におすすめのモデルです。

家庭版以上の高フレームレートを最高画質であっても出せる上、多少の重たいシーンでも高fpsを維持できます。

  • 板をキラーに当てやすく・避けやすくなる
  • キラーの攻撃を避けやすく・当てやすくなる
  • 高速で視点移動をしても敵の行動がわかりやすい

高fpsを維持することができれば、上記のようなメリットがありプレイスキルが格段に向上することは間違いありません。

また、この程度の性能のゲーミングPCであれば、これから数年間は現役でゲームを遊ぶことができるので、長持ちするゲーミングPCが欲しいという方にもおすすめです。

ただし120fpsでDbDを遊びたい場合には144Hzゲーミングモニターが必要になるので、別途用意しておきましょう。

ベンキュージャパン
¥29,727 (2022/05/19 20:33時点 | Amazon調べ)

>>公式サイトで『GALLERIA XA7C-R36』の詳細を見る

高fpsで妥協せずデッドバイデイライトを遊びたい方向け

GALLERIA ZA9C-R37 第12世代Core搭載

GALLERIA ZA9C-R37 第11世代Core搭載
  • CPU:Core i9-12900K
  • GPU:GeForce RTX 3070 8GB GDDR6
  • メモリ:16GB DDR4 SDRAM
  • ストレージ:1TB Gen4 NVMe SSD
\ ハイスペモデルの決定版! /
329,980 円(税込)

4K画質かつ120fpsの環境でDbDを遊びたいという方におすすめのモデルです。

キラー・サバイバーともにスキンが豊富なDbDでは、4K画質の超高画質でプレイすることでスキンをより楽しむことができます。

ハイスペックなゲーミングPCがあれば、これから発売される最新タイトルであっても常に高設定で楽しむことができるようになり、今後のことを考えてもおすすめです。

4Kで遊ぶ際には4Kかつ高Hzゲーミングモニターが必要になるので、別途用意しておきます。

ASUS
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また、120fpsの環境はDbDに限った話であり、このゲーミングPCなら『Apex Legends』『VALORANT』『フォートナイト』といった人気タイトルを240fpsで遊べるほどのマシンパワーがあります。

DbD以外では240Hzゲーミングモニターの恩恵があるので、合わせてそちらも用意しておきましょう。

>>公式サイトで『GALLERIA ZA9C-R37』の詳細を見る

ノートパソコンでなるべく安くデッドバイデイライトを遊びたいなら

GALLERIA RL5C-R35

GALLERIA RL5C-R35
  • ディスプレイ:144Hz 15.6インチ 非光沢
  • CPU:Core i5-11400H
  • GPU:GeForce RTX 3050 4GB
  • メモリ:16GB DDR4 SO-DIMM
  • ストレージ:512GB NVMe SSD
  • 重量:約2.1kg
  • バッテリー持続時間:約4.4時間
\144Hzディスプレイ採用! /
122,980 円(税込)

DbDを遊べるゲーミングノートPCかつ、なるべく安いモデルを探している方におすすめです。

低価格モデルながら144Hzディスプレイを採用しているため、低設定であればノートパソコンでありながらDbDを100fpsで遊べます。

ノートパソコンでありながらDbDで高fpsを狙えるため、家庭用ゲーム機以上のプレイが可能になります。

このゲーミングノートPCならDiscordなどのアプリを立ち上げたままのマルチプレイも快適なので、ある程度のマルチタスクもこなせます。

>>公式サイトで『GALLERIA RL5C-R35』の詳細を見る

ノートパソコンでも高fps値環境で遊びたいなら

GALLERIA XL7C-R36 第11世代Core搭載

GALLERIA ZA9C-R37 第11世代Core搭載
  • ディスプレイ:144Hz 15.6インチ 非光沢
  • CPU:Core i7-11800H
  • GPU:GeForce RTX 3060 6GB
  • メモリ:16GB DDR4 SO-DIMM
  • ストレージ:512GB NVMe SSD
  • 重量:約2.1kg
  • バッテリー持続時間:約5.0 時間
\144Hzディスプレイ採用! /
159,980 円(税込)

ノートパソコンでDbDを楽しみたいという方におすすめのモデルです。

144HzモニターとRTX3060を搭載しているため、ノートパソコンでありながら中画質設定でDbDを120fpsで遊べます。

『Apex Legends』のようなFPSゲームでも144fpsを狙える性能があるため、本格的にPCゲームを楽しみたい方も満足できるスペックがあります。

CPU性能も1つ前のモデルより向上しているため、配信が可能なゲーミングノートPCを探している方にもおすすめです。

>>公式サイトで『GALLERIA-XL7C-R36』の詳細を見る

デッドバイデイライト(DbD)のPC版ならではのメリット

PC版Dead by Daylightならではのメリット

  • キーボード・マウスを使えるので操作性がダントツで快適
  • Switch版やPS4版以上の画質・高解像度で楽しめる
  • アップデートはPC版のテストサーバーで先行体験できる
  • PC版だけ上限120fpsでデッドバイデイライトを遊べる

『Dead by Daylight(デッドバイデイライト)』は、PC・PS5・PS4・Switch・スマホと、様々なプラットフォームで遊ぶことができます。

ですが、上記のような理由から、DbDを遊ぶならPC版を選ぶことを強くおすすめします

ここでは、DbDをPC版で遊ぶべき理由について解説していきます。

キーボード・マウスを使えるので操作性がダントツで快適

Dead by Daylight公式サイトのシネマティック画像
Dead by Daylght公式サイトより引用

キーボード・マウスを使うことのできるPC版は、操作性がダントツで快適です。

周囲を見渡すことが大切なデッドバイデイライトにおいて、パッドよりも素早く視点移動ができるマウスは、チェイスになったときでも素早く前を向くことができます。

また、DbDは対人ゲームではありますが、パッド向けのエイムアシストは搭載されていないので、マウスでのプレイが圧倒的に有利になります

キーボードに関しても、パッドのスティック操作とは違い、素早い操作が可能になります。

パッドに慣れていてキーボード・マウスの操作は難しいと感じても、慣れれば有利になることは間違いありません。

Switch版やPS4版以上の画質・高解像度で楽しめる

Dead by Daylightの画質設定画面

Switch版やPS4版の家庭版とは違い、PC版ではより高画質の設定でデッドバイデイライトを楽しむことができます。

好きなスキンを使って見た目の変化を楽しめるDbDにおいて、画質の良さもゲームの楽しさに影響してきます

低画質と最高画質では違うゲームかと思えるほどの違いがあるので、最高画質で遊ぶことのできるハイスペックゲーミングPCをおすすめします。

アップデートはPC版のテストサーバーで先行体験できる

PC版のデッドバイデイライトでは、正式リリース前のキラーやパークを一足先に試してみることができます。

アップデートの1ヶ月前にテストサーバーで先行体験できるので、新キラーの操作感を試すなど家庭版のプレイヤーとの差をつけられます

PC版だけ上限120fpsでデッドバイデイライトを遊べる

  • 板をキラーに当てやすく・避けやすくなる
  • キラーの攻撃を避けやすく・当てやすくなる
  • 高速で視点移動をしても敵の行動がわかりやすい

120fpsでデッドバイデイライトをプレイすることで、上記3つのようなメリットがあります。

デッドバイデイライトをプレイしていると、板をうまく避けるプレイヤーや攻撃を何度も当ててくる上手なプレイヤーに遭遇することがよくあります。

そのような上手なプレイヤーは、高fpsでプレイしていることが多く、高fpsであるとうまくプレイしやすいとも言えます。

プラットフォームフレームレート
PC120fps
PS560fps
PS460fps
Switch30fps

高fpsで遊びたくても、デッドバイデイライトのフレームレートは60fpsまでで固定されています。

ですが、PC版に限ってはフレームレート上限を開放して120fpsで遊ぶことができます

高fpsであればあるほど、一瞬の視点移動で敵キラーやサバイバーを見つけることが簡単になるのでメリットしかありません。

120fps以上で遊ぶことができれば、最低価格のゲーミングPCであっても家庭機よりもすべての点で有利になります。

高fps設定にできるPC版で遊ぶことが、プレイヤースキルの向上にもつながります。

DbD公式から「フレームレートの上限解放はBAN対象ではない」とツイートされています。
※予告なく変更されることがあるので注意

\ 用途・fps別に紹介! /

DbDでクロスプレイをするならPC版が圧倒的に有利

プラットフォームクロスプレイ対応
PC
PS5
PS4
Switch
スマホ

『Dead by Daylight(デッドバイデイライト)』は、PC・PS5・PS4・Switch間でクロスプレイができます。

そのためにクロスプレイできるプラットフォームの中ではPC版が圧倒的に有利な立ち位置にいます。

キーボード・マウスでの快適な操作、フレームレート上限解放による120fpsでの快適なプレイによって、キラーやサバイバーの見つけやすさやチェイス能力に大きな差ができるからです。

ハイスペックなゲーミングPCを用意して、家庭版のプレイヤーよりも有利な環境を構築しましょう。

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ゲーミングPCはBTOパソコンショップで買うのがおすすめ

BTOパソコンショップのドスパラ

ゲーミングPCを購入するなら「BTOパソコンショップ」がおすすめです。

BTOパソコンショップならパソコンを注文する際にパーツを変更して自分好みにカスタマイズできるので、真に自分が欲しいスペックを持ったゲーミングPCを手に入れることができます。

「ゲーミングPCなら自作が安い」という情報から自作も視野に入れている方もいると思われますが、以下に当てはまる方のみしかおすすめしません。

自作PCが向いているのはこんな人!

  • 安いパーツを選定でき、相場変動について詳しい
  • パーツ同士の相性について知っている
  • トラブル時のサポートが不要

実際のところBTOパソコンショップで購入する場合と完全自作の場合、同じパーツを揃えるならBTOパソコンショップのほうが安くなります

なぜならBTOパソコンショップは大量にパーツを仕入れているのに対し、自作では小売分の料金が上乗せされているためです。

サポートについても多くのショップが力を入れており、メール・電話・チャットでの連絡に対応しているのでパソコン初心者にはうってつけです。

ゲーム用に家電量販店のパソコンを買うのは厳禁

  • 割高かつ最新のゲーミングPCはまず売っていない
  • サポートは手厚いものの、その分割高
  • 有料セキュリティソフトや光回線など、セット売りを勧めてくる

家電量販店でゲミングPCの購入は絶対におすすめできません。

なぜなら多くの家電量販店ではゲーミングPC自体を取り扱っておらず、取り扱っていても最新のグラボを積んだモデルはほぼありません。

あくまでもパソコン自体に疎い方へ向けた商売ですので、当サイトのようなメディアサイトをあらかじめリサーチできる方にとってはデメリットだらけです。

関連記事 「ゲーミングPCは家電量販店で買うな」と言われる理由は?

BTOパソコンショップで買うならセールが狙い目

マウスコンピューターのセール

BTOパソコンショップはセールが開催されるタイミングがあり、人気のモデルの割引・PCゲームの付属・ポイントでのキャッシュバックなどが実施されます。

とくに『マウスコンピューター』はセール頻度と割引率が高いため、セール対象商品から自分の欲しいスペックに近いモデルを選ぶといった手もあります。

しかしセールを待っていればいつまでもゲーミングPCを手に入れることができないので、やはり欲しいと感じたときが買い時とも言えます。

BTOパソコンショップごとの特徴・ラインナップ

ショップ名値段出荷速度サイトの利便性サポートセール内容
ドスパラ     
マウスコンピューター     
FRONTIER     
パソコン工房     

当サイトでは上記4サイトをおすすめしていますが、中でも「ドスパラ」と「マウスコンピューター」がゲーミングPCの購入におすすめです。

ドスパラは最短当日出荷という業界で最速の出荷速度があるので、一刻もはやくゲーミングPCが欲しい!という方におすすめのBTOショップです。

マウスコンピューターはサポートの手厚さとセールでの値引き率の高さから、ゲーミングPC初心者にうれしい特典が揃っています。

デッドバイデイライト(DbD)の推奨スペック・おすすめゲーミングPCのまとめ

記事の内容を3行で振り返り!
  • 高画質120fpsで遊ぶならハイスペックPCが必要
  • 60fpsで遊ぶならミドルスペックでもOK
  • PC版だけのメリットがいくつもある
ハイスペックPCがおすすめです!

『Dead by Daylight(デッドバイデイライト)』は、ミドルクラス以上のスペックが求められるゲームであり、最高画質かつ120fpsで遊ぶためにはハイスペックなゲーミングPCが必要となります。

低スペックのゲーミングPCでは快適に遊ぶことは難しいので、しっかりと最新世代かつミドル~ハイスペックのゲーミングPCを用意しましょう。

以下が記事の要点と、今回紹介したゲーミングPCのおすすめモデルです。気になる項目はおさらいしておきましょう。

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