【サービス開始】PC版 アークナイツ エンドフィールドをプレイする

『Lies of P』推奨スペック・おすすめゲーミングPC ピノキオのソウルライクゲームに必要なグラボを紹介

Lies of P(偽りのP) ゲーミングPC
以下の内容を解説しています!
  • 『Lies of P(偽りのP)』の発売日
  • 『Lies of P(偽りのP)』の必要・推奨スペック
  • 『Lies of P(偽りのP)』おすすめゲーミングPC
ソウルライクの期待の新作です!

『Lies of P(偽りのP)』はピノキオを元にしたダークソウルライクな新作のアクションRPGです。

美麗な映像のゲームではありますが、エントリーモデルのゲーミングPCでも遊べるゲームとなっています。

この記事では以下の内容について解説していきます、気になる所からチェックするようにしましょう。

\ 用途・価格別に紹介! /

\おすすめゲーミングPCまとめ/

RTX 5060搭載
GALLERIA RTX 5060搭載モデル
RTX 5070搭載
NEXTGEAR RTX 5070搭載モデル
RTX 5070Ti搭載
GALLERIA RTX 5070 Ti搭載モデル
RTX 5050搭載ノート
NEXTGEAR J6 RTX 5050搭載ノートPC
CPU Ryzen 5 7500F Ryzen 7 7700 Ryzen 7 9700X Ryzen 7 255
GPU RTX 5060 RTX 5070 RTX 5070 Ti RTX 5050 Laptop
メモリ 16GB 16GB 16GB 16GB
ストレージ SSD 1TB SSD 1TB SSD 500GB SSD 500GB
メーカー GALLERIA
(ドスパラ)
NEXTGEAR
(マウスコンピューター)
GALLERIA
(ドスパラ)
NEXTGEAR
(マウスコンピューター)
商品ページ 商品ページ 商品ページ 商品ページ 商品ページ
目次

PC版『Lies of P(偽りのP)』の発売日・価格・配信先は?

発売日2023年9月19日
価格8,360円
配信先PlayStation5
PlayStation4
Xbox Series X|S
Xbox One
Xbox game pass
Steam

『Lies of P(偽りのP)』は2023年9月19日発売開始となっており、PCではSteamとXbox Game Passにて配信予定となっています。

Xbox Game Passに登録しているユーザーは配信初日からプレイ可能となっています。

\ 用途・価格別に紹介! /

『Lies of P(偽りのP)』はどんなゲーム?ソウルライク要素は?

偽りのP戦闘シーン
Steam販売ページから引用
  • ソウルシリーズに強く影響を受けており、難易度の高いアクションRPG
  • 1本道ではなく、嘘を言うか真実を話すかで分岐していく物語
  • 武器調合や腕の改造(スレイブアーム)により様々な戦い方が可能

『Lies of P(偽りのP)』はフロムのソウルシリーズに強い影響を受けており、高い難易度のアクションRPGであり、ダークファンタジーな世界観となっています。

物語は嘘をつくかどうかで分岐する形式を取っており、人間になるために嘘をつくか、つかないかを選択した結果がエンディングやクエストの中身など、多くに影響します。

独自のシステムとして武器調合があり、武器調合は武器同士を部分別に自由に組み合わせられます。

持ち手にエンチャントされている効果は気に入っているが、刃が短いナイフだから使いづらいといった場合、刃の部分だけ別の武器の長い刃へと取り替えるといったカスタムが可能となっています。

主人公の左腕は様々な武器やツールを装着できる義手となっており、敵を攻撃できる火炎放射器や敵を引き寄せるフックなどSEKIROチックな部分も感じられます。

\ 用途・価格別に紹介! /

PC版『Lies of P(偽りのP)』の推奨スペック・動作環境

『Lies of P(偽りのP)』は推奨スペックは高くなく、エントリーモデルでも快適に遊べるゲームです。

しかし、ゲーミングPCで遊ぶならばPS5の性能を越えるミドルスペック以上のモデルをおすすめします。

以下から最低動作環境・推奨スペック・おすすめスペックについて1つ1つ紹介していきます。

ゲーミングPCのスペック予備知識まとめ

NVIDIA公式サイトより引用

fpsは「Frames Per Second」の略であり、1秒に何回のフレーム(画面)を出力できるか?という意味です。

ゲームにおけるフレームレートとは「画面の滑らかさ」を意味しているため、fpsが高ければ高いほどゲームが快適になります。

パラパラ漫画で例えると1秒間にめくる漫画の枚数が多い状態が「fpsが高い」状態であり、漫画の枚数が少ない状態が「fpsが低い」状態です。

上記の画像のとおり、壁から敵が出てくるようなシーンでは明らかに高fpsが有利ということがわかります。

関連記事 フレームレート(fps値)とは?

最低スペック・最低動作環境

CPUIntel Core i3-6300
メモリ8 GB
GPUNVIDIA GeForce GTX 960 4GB
Steam販売ページから引用

『Lies of P(偽りのP)』の最低動作環境は上記の通り発表されています。

7年前のグラフィックボードが要求されており、現行のゲーミングPCとしては時代遅れの環境です。

快適にプレイするのであれば推奨スペック以上を目指しましょう。

推奨スペック・推奨動作環境

CPUIntel Core i3-6300
メモリ16 GB
GPUNVIDIA GeForce GTX 1660 6GB
Steam販売ページから引用

『Lies of P(偽りのP)』の推奨スペックは上記の通り発表されています。

GTX1660と現行のエントリーモデルよりも低い性能のグラフィックボードが推奨スペックとなっています。

このスペック自体はPS5以下の性能であり、せっかくゲーミングPCで遊ぶのであればPS5を越える環境を用意したいところです。

ゲーマー向けスペック・おすすめ動作環境

Lies of P(偽りのP) 推奨スペック
CPUCore i5-13400F
メモリ16GB
GPUGeForce RTX 3060 Ti 8GB

『Lies of P(偽りのP)』を快適に遊べるおすすめの動作環境は上記の通りです。

PS5を越える性能のミドルスペックであり、推奨スペックも大きく越えているため快適に遊べる環境となっています。

他の現行のゲームも快適に遊べる性能なため、ゲーマー向けにおすすめのスペックです。

『Lies of P(偽りのP)』はグラボ無しでも遊べる?

不可能です。

グラボなしでは起動すら行えないため、グラボのないPCしかない場合はゲーミングPCを購入するか、PS5などの対応ハードを購入しましょう。

『Lies of P(偽りのP)』の最低スペックだけ満たせば良い?

おすすめできません。

最低スペックはあくまでも最低限起動できるスペックの記載です。

負荷の大きいシーンで処理落ちが起こる可能性があるなど、快適に遊びたいのであればおすすめしません。

\ 用途・価格別に紹介! /

安いゲーミングPCでもプレイは可能?

Lies of P(偽りのP) グラボ

『Lies of P(偽りのP)』は現行の安価なゲーミングPCでも推奨スペックを満たせるため、安いゲーミングPCでもプレイ可能です。

せっかくゲーミングPCで遊ぶのならば、PS5を越える性能であるミドルスペック以上のゲーミングPCをおすすめします。

当サイトでは『Lies of P(偽りのP)』おすすめ最安値ゲーミングPCも紹介しているため、こちらも参考にしてください。

ノートパソコンでもPC版『Lies of P(偽りのP)』を快適に遊べる?

Lies of P(偽りのP) ノートパソコン

ビジネス用として販売されているグラフィックボードの搭載されていないオンボードのノートPCではプレイ不可能です。

快適にノートPCでゲームを遊ぶ場合は、グラフィックボードの搭載されたゲーミングノートPCが必要となります。

エントリー用のゲーミングノートPCでも『Lies of P(偽りのP)』は快適に遊べます。

しかし、ゲーミングノートPCは後からスペックの拡張が難しいため、高スペックのマシンの用意を推奨します。

PC版『Lies of P(偽りのP)』おすすめゲーミングPC

\おすすめゲーミングPCまとめ/

RTX 5060搭載
GALLERIA RTX 5060搭載モデル
RTX 5070搭載
NEXTGEAR RTX 5070搭載モデル
RTX 5070Ti搭載
GALLERIA RTX 5070 Ti搭載モデル
RTX 5050搭載ノート
NEXTGEAR J6 RTX 5050搭載ノートPC
CPU Ryzen 5 7500F Ryzen 7 7700 Ryzen 7 9700X Ryzen 7 255
GPU RTX 5060 RTX 5070 RTX 5070 Ti RTX 5050 Laptop
メモリ 16GB 16GB 16GB 16GB
ストレージ SSD 1TB SSD 1TB SSD 500GB SSD 500GB
メーカー GALLERIA
(ドスパラ)
NEXTGEAR
(マウスコンピューター)
GALLERIA
(ドスパラ)
NEXTGEAR
(マウスコンピューター)
商品ページ 商品ページ 商品ページ 商品ページ 商品ページ

現役ソウルシリーズプレイヤーが厳選したゲーミングPCをBTOパソコンショップから紹介していきます。

どれも推奨スペックを超える性能を持っているので、パソコン初心者でも自分の用途に合わせれば目当てのゲーミングPCを購入できます。

ゲーミングPCの選び方について解説した記事も用意しているため、そちらも参考にしてみてください。

関連記事 おすすめゲーミングPC 選び方

PS5以上の環境で遊ぶなら「RTX5060搭載PC」

GALLERIA XGR5M-R56-GD

GALLERIA XGR5M-R56-GD
  • CPU:Ryzen 5 7500F
  • GPU:GeForce RTX 5060
  • メモリ:16GB(8GB×2)
  • ストレージ:1TB (NVMe)
\RTX5060搭載最安値!/
224,980 円(税込)

このモデルのメリット・デメリット

  • PS5のスペックを越えたゲーミングPC
  • 『Lies of P(偽りのP)』の推奨スペックを越えている
  • コストパフォーマンスに優れているモデル
  • PS5やXboxSeries X|Sと比較すると高価

『Lies of P(偽りのP)』を快適に遊べる最安値のゲーミングPCを探している人にはこちらのモデルがおすすめです。

『Lies of P(偽りのP)』の推奨スペックはRTX5060となっており、このモデルのRTX5060なら大きく越えられます。

PS5やXbox Series X|Sの性能も越えているため、家庭用機よりも優れた環境で遊べます。

ミドルスペックの中でも性能と価格のバランスが良いモデルのため、どのPCを購入すればいいかわからない人にもおすすめできるモデルです。

>>公式サイトで『GALLERIA XGR5M-R56-GD』の詳細を見る

コスパの良さと将来性で選ぶなら「RTX5070搭載PC」

NEXTGEAR JG-A7G70

NEXTGEAR JG-A7G70
  • CPU:Ryzen 7 7700
  • GPU:GeForce RTX 5070
  • メモリ:16GB(8GB×2)
  • ストレージ:1TB (Gen4)
\RTX5070搭載!/
324,800円(税込)

このモデルのメリット・デメリット

  • 『Lies of P(偽りのP)』をWQHDの高解像度で快適に遊べるモデル
  • 配信や録画といったマルチタスクも快適
  • 最新グラボで今後数年の間快適にゲームを遊べる
  • 4Kで遊ぶのならば次のモデルがおすすめ

フルHD以上の高解像度であるWQHDで『Lies of P(偽りのP)』を遊びたい人におすすめのモデルです。

『Lies of P(偽りのP)』を高画質かつ高解像度のプレイが可能な最新のグラフィックボードが搭載されているモデルです。

他のアプリを起動しながら『Lies of P(偽りのP)』をプレイするマルチタスクも可能なため、配信や録画を検討している人にもおすすめのモデルです。

『Lies of P(偽りのP)』を4Kでプレイしたいと考えているのであれば、次のモデルをおすすめします。

>>公式サイトで『NEXTGEAR JG-A7G70』の詳細を見る

4K解像度&最高画質でも安心「RTX5070Ti搭載PC」

GALLERIA XPR7M-R57T-GD Ryzen 7 9700X搭載

G TUNE FG-A7G7T
  • CPU:Ryzen 7 9700X
  • GPU:GeForce RTX 5070 Ti
  • メモリ:16GB
  • ストレージ:500GB (Gen4)
\RTX5070Ti搭載!/
379,980 円(税込)

このモデルのメリット・デメリット

  • 4Kで快適に『Lies of P(偽りのP)』を遊べるハイスペックモデル
  • 現行のPCゲームの推奨スペックを満たせないゲームはない
  • 今後しばらくゲーミングPCの中でも最高レベルの環境にできる
  • ゲーミングPCの中でも高価なモデル

『Lies of P(偽りのP)』や、最新ゲームを4Kで遊びたい人にはこのモデルをおすすめします。

現行のグラフィックボードの中でも性能の高いRTX5070Tiが搭載されており、4Kでの出力も快適なハイスペックモデルとなっています。

4K対応のモニターが必要となりますが、通常より圧倒的に迫力のある画面で『Lies of P(偽りのP)』や最新ゲームを楽しめます。

せっかくゲーミングPCを買うならば今後数年の間、最新スペックとして使えるPCが欲しいと考えている人にもおすすめのモデルです。

>>公式サイトで『GALLERIA XPR7M-R57T-GD Ryzen 7 9700X搭載』の詳細を見る

ノートパソコンでもPS5以上の環境「RTX5050搭載PC」

NEXTGEAR J6-A7G50WT-B(ホワイト)

NEXTGEAR J6-A7G50WT-B(ホワイト)
  • CPU:Ryzen 7 255
  • GPU:GeForce RTX 5050 Laptop(8GB)
  • メモリ:16GB(16GB×1)
  • ストレージ:500GB SSD(NVMe Gen4)
  • ディスプレイ:16型 WUXGA 165Hz対応
  • 重量:約2.21kg
\RTX 5050搭載!/

このモデルのメリット・デメリット

  • ノートPCでも快適に『Lies of P(偽りのP)』を遊べる
  • PS5の性能を越えているハイスペックモデル
  • デスクトップと比較して持ち運び可能かつ省スペース
  • 同性能のデスクトップPCと比較すると割高

『Lies of P(偽りのP)』をノートPCで遊びたいと考えている人にはこちらのモデルがおすすめです。

RTX5050が搭載されているモデルであり、PS5の性能を越えたゲーミングノートPCです。

『Lies of P(偽りのP)』は一人で集中してじっくりプレイするのに適しているため、ノートパソコンでも快適に遊べるタイトルになります。

同性能のデスクトップPCと比較すると割高となってしまうため、持ち運び可能な点や省スペース化できる点をうまく活用しましょう。

>>公式サイトで『GALLERIA RL7C-R45-5N』の詳細を見る

ゲーミングPCはBTOパソコンショップで買うのがおすすめ

BTOパソコンショップのドスパラ

ゲーミングPCを購入するなら「BTOパソコンショップ」がおすすめです。

BTOパソコンショップならパソコンを注文する際にパーツを変更して自分好みにカスタマイズができ、真に自分が欲しいスペックを持ったゲーミングPCが手に入ります。

「ゲーミングPCなら自作が安い」という情報から自作も視野に入れている方もいると思われますが、以下に当てはまる方のみしかおすすめしません。

自作PCが向いているのはこんな人!

  • 安いパーツを選定でき、相場変動について詳しい
  • パーツ同士の相性について知っている
  • トラブル時のサポートが不要

実際のところBTOパソコンショップで購入する場合と完全自作の場合、同じパーツを揃えるならBTOパソコンショップとあまり価格は変わりません。

なぜならBTOパソコンショップは大量にパーツを仕入れているのに対し、自作では小売分の料金が上乗せされているためです。

サポートについても多くのショップが力を入れており、メール・電話・チャットでの連絡に対応しているのでパソコン初心者にはうってつけです。

ゲーム用に家電量販店のパソコンを買うのは厳禁

  • 割高かつ最新のゲーミングPCはまず売っていない
  • サポートは手厚いものの、その分割高
  • 有料セキュリティソフトや光回線など、セット売りを勧めてくる

家電量販店でゲーミングPCの購入は絶対におすすめできません。

なぜなら多くの家電量販店ではゲーミングPC自体を取り扱っておらず、取り扱っていても最新のグラボを積んだモデルはほぼありません。

あくまでもパソコン自体に疎い方へ向けた商売ですので、当サイトのようなメディアサイトをあらかじめリサーチできる方にとってはデメリットだらけです。

関連記事 「ゲーミングPCは家電量販店で買うな」と言われる理由は?

BTOパソコンショップで買うならセールが狙い目

BTOパソコンショップはセールが開催されるタイミングがあり、人気のモデルの割引・PCゲームの付属・ポイントでのキャッシュバックなどが実施されます。

値引き率の高いセールを探しているなら、『マウスコンピューター』「FRONTIER(フロンティア)」のセールがおすすめです!

  • マウスコンピューターは隔週更新のセールが常時開催
  • フロンティアは毎週更新・毎月更新のセールが常時開催

『マウスコンピューター』はゲーミングPC・クリエイター向けPC・ゲーミングノートPCなど割引対象のモデルが豊富なセールを開催しています。

「FRONTIER(フロンティア)」はゲーミングPCをとにかく安く手に入れられるセールを開催しており、最新パーツ搭載モデルもセールで購入できます。

以下の記事でBTOパソコンショップの最新セール情報を紹介しているので、安いゲーミングPCを探している方は参考にしてください。

関連記事 ゲーミングPC セール

BTOパソコンショップごとの特徴・ラインナップ

ショップ名値段出荷速度サイトの利便性サポートセール内容
ドスパラ     
マウスコンピューター     
FRONTIER     
パソコン工房     

当サイトでは上記4サイトをおすすめしていますが、中でも「ドスパラ」と「マウスコンピューター」がゲーミングPCの購入におすすめです。

ドスパラは業界で最速の出荷速度があるので、「一刻もはやくゲーミングPCが欲しい!」という方におすすめのBTOショップです。

関連記事 ドスパラ 評判

マウスコンピューターはサポートの手厚さとセールでの値引き率の高さから、ゲーミングPC初心者にうれしい特典が揃っています。

関連記事 マウスコンピューター 評判

おすすめBTOパソコンショップの選定基準は?
  • パソコン初心者でも使いやすいサイトであること
  • お得に購入できる方法がある、もしくは基礎価格が安いこと
  • 決済方法が豊富、クレジットカード以外にも支払い方法があること

今回ラインナップしているおすすめBTOパソコンショップの基準は上記の通りです。

パソコン初心者でも分かりやすくモデルを掲載しているサイトに限定し、カスタム注文ができるサイトのみを紹介しています。

特に分かりやすさを重視するなら「ドスパラ」と「マウスコンピューター」の2社がおすすめです。

『Lies of P』の推奨スペック・おすすめゲーミングPCのまとめ

記事の内容を3行で振り返り!
  • 『Lies of P(偽りのP)』の推奨スペックは低め
  • ゲーミングPCならばPS5以上のスペックを目指したい
  • ダクソライクながら独自要素も搭載
嘘をつくかどうかで分岐するストーリーの展開が気になります!

『Lies of P(偽りのP)』はエントリーモデルでも推奨スペックを満たせるソウルライクのゲームです。

ゲーミングPCで遊ぶなら、PS5以上の性能であるミドルスペック以上を推奨します。

以下が記事の要点と、今回紹介したゲーミングPCのおすすめモデルです。気になる項目はおさらいしておきましょう。

\ 用途・価格別に紹介! /

SNSシェア
目次