【サービス開始】PC版 アークナイツ エンドフィールドをプレイする

PC版『ダークソウルリマスター』の推奨スペック・おすすめゲーミングPC 4KやMODで遊べる最適な環境は?

ダークソウルリマスターの推奨スペック・おすすめゲーミングPC

『ダークソウルリマスター』は2011年にPS3で発売された『ダークソウル』のリマスター版です。

PS4やSwitchでも販売されていますが、ダークソウルの世界観をより深く味わうならゲーミングPCで遊びましょう。

家庭版ではフルHDが限界ですが、PC版は4Kの高解像度に加えて、MODを導入できるからです。

この記事では、ダークソウルリマスターをPCで遊ぶべき理由と必要なスペックについて解説していきます。

手っ取り早くおすすめのゲーミングPCについて知りたい方は以下のリンクからジャンプできます。

\おすすめゲーミングPCまとめ/

RTX 5060搭載
GALLERIA RTX 5060搭載モデル
RTX 5070搭載
NEXTGEAR RTX 5070搭載モデル
RTX 5070Ti搭載
GALLERIA RTX 5070 Ti搭載モデル
RTX 5050搭載ノート
NEXTGEAR J6 RTX 5050搭載ノートPC
CPU Ryzen 5 7500F Ryzen 7 7700 Ryzen 7 9700X Ryzen 7 255
GPU RTX 5060 RTX 5070 RTX 5070 Ti RTX 5050 Laptop
メモリ 16GB 16GB 16GB 16GB
ストレージ SSD 1TB SSD 1TB SSD 500GB SSD 500GB
メーカー GALLERIA
(ドスパラ)
NEXTGEAR
(マウスコンピューター)
GALLERIA
(ドスパラ)
NEXTGEAR
(マウスコンピューター)
商品ページ 商品ページ 商品ページ 商品ページ 商品ページ

\用途・スペック別に紹介!/

より要求スペックの高いエルデンリングの推奨スペックを紹介した記事も用意しているので、こちらも参考にしてください。

目次

PC版『ダークソウルリマスター』の推奨スペック・動作環境

ダークソウルリマスターは10年以上前のゲームがオリジナルなので非常に軽いです。フルHDで遊ぶだけなら、高性能なゲーミングPCは必要ありません。

エントリークラスのグラフィックボードでもフルHD・60fpsに張り付くので、4Kでのプレイも視野に入ります。

ただ高画質化MODもありますので、もっとキレイな映像で楽しむならミドルクラス以上のグラフィックボードを搭載したゲーミングPCを用意しましょう。

ゲーミングPCのスペック予備知識まとめ

NVIDIA公式サイトより引用

fpsは「Frames Per Second」の略であり、1秒に何回のフレーム(画面)を出力できるか?という意味です。

ゲームにおけるフレームレートとは「画面の滑らかさ」を意味しているため、fpsが高ければ高いほどゲームが快適になります。

パラパラ漫画で例えると1秒間にめくる漫画の枚数が多い状態が「fpsが高い」状態であり、漫画の枚数が少ない状態が「fpsが低い」状態です。

上記の画像のとおり、壁から敵が出てくるようなシーンでは明らかに高fpsが有利ということがわかります。

関連記事 フレームレート(fps値)とは?

最低スペック・最低動作環境

CPUIntel Core i5-2300
AMD FX-6300
メモリ6GB RAM
GPUGeForce GTX460
Radeon HD6870
Steamから引用

グラフィック品質「低」でフルHD・60fpsを基準にした最低スペックです。

2010年発売のGTX460を採用しているので、ダークソウルリマスターが如何に軽いゲームか分かります。

ただもはや化石と言って差し支えない性能なので、参考にはなりません。

推奨スペック・推奨動作環境

CPUIntel Core i5 4570
AMD FX-8350
メモリ8GB RAM
GPUGeForce GTX660
Radeon HD7870
Steamから引用

推奨スペックではグラフィック品質「高」でフルHD・60fpsを基準にしています。

GTX660は2012年発売のモデルなので、現在のエントリーモデルであるGTX1650と比較しても大きな差があります。

逆に言えば推奨の環境でさえロースペックなので、手を出しやすいゲームだと分かります。

ゲーマー向けスペック・おすすめ動作環境

CPUIntel Core i5 10500
AMD Ryzen 5 3600
メモリ16GB RAM
GPUGeFoce GTX1660 Super
AMD Radeon RX5500XT

こちらはPCゲーマーが厳選したモデルになります。フルHDどころか4K・60fpsも達成可能です。

ただテクスチャ強化用のMODがあるので、そちらを導入するとGTX1660 Superでは4K・60fpsを保てない可能性もあります。

CPUはオーバースペックなので、SEKIROやエルデンリングに備えてより上のグラボを選ぶのもいいでしょう。

>>公式サイトで『GALLERIA XGR5M-R56-GD』の詳細を見る

ダークソウルリマスターはグラボのないパソコンでも遊べる?

まず不可能です。

「Intel UHD 750」を搭載した最新世代CPUならばグラフィックの品質を下げれば動きます。

しかし60fpsには届きませんので、グラボは必須です。

中古のパソコンでも大丈夫?

軽いゲームなので遊べはします。

よほど古くない限りはスペックを満たせば大丈夫ですが、中古のPCはどの様に使われたか分かりません。

不具合が起こる可能性もあるので、おすすめはしません。

関連記事 ゲーミングPCを中古で買うべきではない理由

安いゲーミングPCでも60fpsの快適プレイは可能?

ダークソウルリマスターを遊ぶならグラボが必要

現在のエントリーモデルであるGTX1660Superでも、フルHD・60fpsなら余裕で遊べるようになります。

PC版のメリットの一つは4K・60fpsで安定することなので、より上の性能を目指すのもいいでしょう。

当サイトではダークソウルリマスターを遊べる最低価格のゲーミングPCも紹介していますので、フルHDで十分という方は参考にしてください。

ただし『エルデンリング』『アーマードコア6』を遊ぶなら少しスペック不足です。

フロム・ソフトウェアの作品で最も要求スペックが高いエルデンリングの推奨スペックを紹介した記事も用意しているので、こちらも参考にしてください。

ノートパソコンでも60fpsを快適に遊べる?

ダークソウルリマスターを遊ぶならゲーミングノートPCがおすすめ

グラボなしの一般的なノートパソコンでは遊べませんが、最新世代のグラボを搭載したゲーミングノートPCなら全く問題なく快適に遊べます。

ただしPS5以上の環境で遊びたいなら高性能ディスプレイを採用したモデルが必要です。

当サイトで紹介しているダークソウルリマスターにおすすめなゲーミングノートPCは高Hzモデルを紹介していますので、他のゲームを高フレームレートで遊びたくなっても対応できるモデルです。

\用途・スペック別に紹介!/

PC版『ダークソウルリマスター』おすすめゲーミングPC

\おすすめゲーミングPCまとめ/

RTX 5060搭載
GALLERIA RTX 5060搭載モデル
RTX 5070搭載
NEXTGEAR RTX 5070搭載モデル
RTX 5070Ti搭載
GALLERIA RTX 5070 Ti搭載モデル
RTX 5050搭載ノート
NEXTGEAR J6 RTX 5050搭載ノートPC
CPU Ryzen 5 7500F Ryzen 7 7700 Ryzen 7 9700X Ryzen 7 255
GPU RTX 5060 RTX 5070 RTX 5070 Ti RTX 5050 Laptop
メモリ 16GB 16GB 16GB 16GB
ストレージ SSD 1TB SSD 1TB SSD 500GB SSD 500GB
メーカー GALLERIA
(ドスパラ)
NEXTGEAR
(マウスコンピューター)
GALLERIA
(ドスパラ)
NEXTGEAR
(マウスコンピューター)
商品ページ 商品ページ 商品ページ 商品ページ 商品ページ

ソウルシリーズを全て遊んでいるプレイヤーが厳選したゲーミングPCをBTOパソコンショップから紹介していきます。

どれも推奨スペックを超える性能を持っているので、パソコン初心者でも自分の用途に合わせれば目当てのゲーミングPCを購入できます。

ゲーミングPCの選び方について解説した記事も用意しているため、そちらも参考にしてみてください。

関連記事 おすすめゲーミングPC 選び方

なるべく安くダークソウルリマスターを遊びたい方向け

GALLERIA XGR5M-R56-GD

GALLERIA XGR5M-R56-GD
  • CPU:Ryzen 5 7500F
  • GPU:GeForce RTX 5060
  • メモリ:16GB(8GB×2)
  • ストレージ:1TB (NVMe)
\RTX5060搭載最安値!/
224,980 円(税込)

エントリークラスの「RTX5060」なら、ダークソウルリマスターではフルHD・60fpsで快適に遊べます。

リマスター元がPS3とあってかこのクラスのゲーミングPCでも遊べるので、予算にこだわるならおすすめです。

軽めのゲームをメインで遊ぶ方向けのモデルなので、『SEKIRO』や『エルデンリング』を視野に入れるのであれば以下のモデルをおすすめします。

>>公式サイトで『GALLERIA XGR5M-R56-GD』の詳細を見る

ダークソウルリマスターをPS5以上の環境で遊びたい方向け

NEXTGEAR JG-A7G70

NEXTGEAR JG-A7G70
  • CPU:Ryzen 7 7700
  • GPU:GeForce RTX 5070
  • メモリ:16GB(8GB×2)
  • ストレージ:1TB (Gen4)
\RTX5070搭載!/
324,800円(税込)

ミドルクラスの「RTX5070」を搭載したゲーミングPCです。

RTX5070クラスになってくるとダークソウルリマスターなら4K・60fpsでも性能が余るので、テクスチャMODを導入しても快適に遊べるでしょう。

フルHDより上のWQHDをターゲットにしたグラボですので、重量級のゲームでも十分にプレイできるモデルです。

グラフィックメモリも12GBと豊富にあるので、PCゲームにMODを多く入れる方に向いています。

>>公式サイトで『NEXTGEAR JG-A7G70』の詳細を見る

最高の環境で最新ソウルシリーズを遊びたい向け

GALLERIA XPR7M-R57T-GD Ryzen 7 9700X搭載

G TUNE FG-A7G7T
  • CPU:Ryzen 7 9700X
  • GPU:GeForce RTX 5070 Ti
  • メモリ:16GB
  • ストレージ:500GB (Gen4)
\RTX5070Ti搭載!/
379,980 円(税込)

>>公式サイトで『GALLERIA XPR7M-R57T-GD Ryzen 7 9700X搭載』の詳細を見る

ノートパソコンでダークソウルリマスターを遊びたい方向け

NEXTGEAR J6-A7G50WT-B(ホワイト)

NEXTGEAR J6-A7G50WT-B(ホワイト)
  • CPU:Ryzen 7 255
  • GPU:GeForce RTX 5050 Laptop(8GB)
  • メモリ:16GB(16GB×1)
  • ストレージ:500GB SSD(NVMe Gen4)
  • ディスプレイ:16型 WUXGA 165Hz対応
  • 重量:約2.21kg
\RTX 5050搭載!/

ダークソウルリマスターなら、ゲーミングノートPCなら快適に遊べます。

ノートパソコンは排熱の面でデスクトップパソコンに劣りますが、軽いゲームであれば負荷も低いので心配はありません。

このゲーミングノートPCならダークソウルリマスターを遊ぶ上で、困ることはないでしょう。

>>公式サイトで『GALLERIA RL7C-R45-5N』の詳細を見る

ダークソウルのリマスター版とオリジナル版との違いは?

  • 処理落ちが起きてカクつくことがある
  • マッチングの仕様でフレンドと遊ぶのが困難

旧ダークソウルでは、上記の2点で問題を抱えていました。

オンラインについては独特な雰囲気を作る要因になったので、一概に否定はできませんが、狙った相手と遊ぶのが難しかったのは事実です。

ダークソウルリマスターでは、この2点が解決しています。

  • マルチプレイがP2P通信から専用サーバーに変更
  • 合言葉マッチングでフレンドと遊びやすくなった
  • 追加DLCが最初から適用されている
  • 処理落ちがなくなった

快適に遊ぶのならば、今からオリジナル版を選ぶ理由はありません。

画質が大幅に改善、最大解像度も4Kまで大幅に増加

上記は家庭版の比較動画ですが、PS3のオリジナル版はSwitch、PS4に比べて輪郭がボヤけているのが分かります。

PS4版は影のテクスチャも貼られており、家庭版の中では一番キレイです。

PC版では更に4Kの高解像度に対応しており、ミドルクラスのグラボでも60fpsを容易に出せてしまいます。

最初からDLCが同梱されているため、追加要素ありで遊べる

オリジナル版の追加DLC「ARTORIAS OF THE ABYSS」が最初から収録されています。

ダークソウルリマスターでは、このDLCから遊べるようになったPvP「試練の戦い」に2つの新ルールが加わって遊びの幅が広がりました。

どちらも4~6人でのバトルで、「共闘」は2対2か、3対3のチームに分かれて争い、「乱闘」はバトルロイヤルとなっています。

オンラインシステムが改善&マルチプレイが最大6人で遊べる

オリジナル版のマルチプレイでは、人数が最大でも4人でしたがダークソウルリマスターでは6人までに増えています。

P2P通信から専用サーバーに変更されたことで、マッチングのしづらさも改善されました。

知らない人と協力したり、侵入してきた相手と敵対するのがオリジナル版のオンラインでしたが、合言葉マッチングの導入で、フレンドとも気軽に遊べるようになっています。

ただ他の機種とのクロスプレイはできませんので、フレンドと遊びたい場合は機種を合わせる必要があります。

\用途・スペック別に紹介!/

ダークソウルリマスターのPC版ならではの要素

ダークソウルリマスタースペック参考画像
出典:ダークソウルリマスター公式
  • ネイティブ4Kの高解像度で遊べる
  • 追加シナリオMODを導入できる

一部の家庭版でも4Kに対応はしていますが、アップスケーリングされたものなので、純粋な4Kで遊べるのはPC版のみです。

またPC版には追加シナリオを遊べるMODもあります。

最高の画質で楽しめる上に処理落ちが無くなる

上記の動画のようにオリジナル版ではフレームレートが極端に下る処理落ちが起こり、無駄に難易度が上がっていたマップもありました。

ダークソウルリマスターではこのような処理落ちはなくなっています。

加えてPC版ならミドルクラスのグラボでも4K・60fpsで安定するため、フレームレートが原因のストレスは皆無です。

またテクスチャMODの「DSR 2020 TEXTURES」を適用することで、より高画質化も可能です。

ダークソウルリマスター高画質化MOD参考画像
出典:Nexusmods

「DSR Texture Packer and Unpacker」の導入も必要になりますが、チートの類ではないのでオンラインでも使えます。

MODを入れてダークソウルの世界観で遊べる

ダークソウルリマスターシナリオMOD参考画像
出典:Nexusmods

PC版とPS4、Switchの最大の違いは、有志による追加シナリオMODが遊べることです。

MODというと雰囲気をぶち壊しにしかねない、悪ふざけのようなものも多いので嫌悪感を持つ方もいるでしょう。

しかし、「Dark Souls: Daughters of Ash」は世界観を守りつつ、再構築した内容です。

  • 本編世界「ロードラン」を掘り下げた追加シナリオ
  • 新規クエストとNPCの登場により、既存NPCにも変化がある
  • アイテムや敵の配置が本編とは変わっている
  • 没データを元にした新しい敵
  • 新武器を追加、既存装備にも変更点あり
  • 理不尽ではないが、よりマゾゲー化

大幅にアレンジされているので、初見プレイ時の楽しさと過酷さをまた味わえます。

海外で作られたMODですが、現在は日本語版もリリースされているので手を出しやすいのがいいところです。

またこのMDOの制作者Grimrukh氏を加えた制作チームは、フロム・ソフトウェアの新作『エルデンリング』に合わせて、新作MODを配布すると発表しています。

こちらは本編のエンディング後が舞台で、主人公とは別の不死人を操作する内容となっています。

本来であれば2021年12月21日に配布される予定でしたが、エルデンリングの発売延期に伴い2022年1月21日に変更となりました。

日本語版が出るのはまだ先でしょうが、有志によるアップグレードがなされていくのはPC版だけの魅力です。

MOD導入の前に必ずデータのバックアップを取りましょう。

ゲーミングPCはBTOパソコンショップで買うのがおすすめ

BTOパソコンショップのドスパラ

ゲーミングPCを購入するなら「BTOパソコンショップ」がおすすめです。

BTOパソコンショップならパソコンを注文する際にパーツを変更して自分好みにカスタマイズができ、真に自分が欲しいスペックを持ったゲーミングPCが手に入ります。

「ゲーミングPCなら自作が安い」という情報から自作も視野に入れている方もいると思われますが、以下に当てはまる方のみしかおすすめしません。

自作PCが向いているのはこんな人!

  • 安いパーツを選定でき、相場変動について詳しい
  • パーツ同士の相性について知っている
  • トラブル時のサポートが不要

実際のところBTOパソコンショップで購入する場合と完全自作の場合、同じパーツを揃えるならBTOパソコンショップとあまり価格は変わりません。

なぜならBTOパソコンショップは大量にパーツを仕入れているのに対し、自作では小売分の料金が上乗せされているためです。

サポートについても多くのショップが力を入れており、メール・電話・チャットでの連絡に対応しているのでパソコン初心者にはうってつけです。

ゲーム用に家電量販店のパソコンを買うのは厳禁

  • 割高かつ最新のゲーミングPCはまず売っていない
  • サポートは手厚いものの、その分割高
  • 有料セキュリティソフトや光回線など、セット売りを勧めてくる

家電量販店でゲーミングPCの購入は絶対におすすめできません。

なぜなら多くの家電量販店ではゲーミングPC自体を取り扱っておらず、取り扱っていても最新のグラボを積んだモデルはほぼありません。

あくまでもパソコン自体に疎い方へ向けた商売ですので、当サイトのようなメディアサイトをあらかじめリサーチできる方にとってはデメリットだらけです。

関連記事 「ゲーミングPCは家電量販店で買うな」と言われる理由は?

BTOパソコンショップで買うならセールが狙い目

BTOパソコンショップはセールが開催されるタイミングがあり、人気のモデルの割引・PCゲームの付属・ポイントでのキャッシュバックなどが実施されます。

値引き率の高いセールを探しているなら、『マウスコンピューター』「FRONTIER(フロンティア)」のセールがおすすめです!

  • マウスコンピューターは隔週更新のセールが常時開催
  • フロンティアは毎週更新・毎月更新のセールが常時開催

『マウスコンピューター』はゲーミングPC・クリエイター向けPC・ゲーミングノートPCなど割引対象のモデルが豊富なセールを開催しています。

「FRONTIER(フロンティア)」はゲーミングPCをとにかく安く手に入れられるセールを開催しており、最新パーツ搭載モデルもセールで購入できます。

以下の記事でBTOパソコンショップの最新セール情報を紹介しているので、安いゲーミングPCを探している方は参考にしてください。

関連記事 ゲーミングPC セール

BTOパソコンショップごとの特徴・ラインナップ

ショップ名値段出荷速度サイトの利便性サポートセール内容
ドスパラ     
マウスコンピューター     
FRONTIER     
パソコン工房     

当サイトでは上記4サイトをおすすめしていますが、中でも「ドスパラ」と「マウスコンピューター」がゲーミングPCの購入におすすめです。

ドスパラは業界で最速の出荷速度があるので、「一刻もはやくゲーミングPCが欲しい!」という方におすすめのBTOショップです。

関連記事 ドスパラ 評判

マウスコンピューターはサポートの手厚さとセールでの値引き率の高さから、ゲーミングPC初心者にうれしい特典が揃っています。

関連記事 マウスコンピューター 評判

おすすめBTOパソコンショップの選定基準は?
  • パソコン初心者でも使いやすいサイトであること
  • お得に購入できる方法がある、もしくは基礎価格が安いこと
  • 決済方法が豊富、クレジットカード以外にも支払い方法があること

今回ラインナップしているおすすめBTOパソコンショップの基準は上記の通りです。

パソコン初心者でも分かりやすくモデルを掲載しているサイトに限定し、カスタム注文ができるサイトのみを紹介しています。

特に分かりやすさを重視するなら「ドスパラ」と「マウスコンピューター」の2社がおすすめです。

ダークソウルリマスターの推奨スペック・おすすめゲーミングPCのまとめ

記事の内容を3行で振り返り!
  • 10万円のゲーミングPCでも快適に遊べる
  • ネイティブ4Kで遊べるのはPCだけ
  • MODで新しいシナリオを遊べる
MODで
追加シナリオが
遊べます!

ダークソウルリマスターは10年以上前のゲームをオリジナルにしているだけあって非常に軽いゲームです。

本編だけを楽しむのであればPS4proでも十分で、無理にPC版で遊ぶ必要はありません。

しかし、有志が世界観を守って作った新たなシナリオを遊べるMODがあるのはPC版だけのメリットです。

以下が記事の要点と、今回紹介したゲーミングPCのおすすめモデルです。気になる項目はおさらいしておきましょう。

\用途・スペック別に紹介!/

フロム・ソフトウェア最新作『エルデンリング』の推奨スペックを紹介した記事も用意しているので、こちらも参考にしてください。

SNSシェア
目次