『オーバーウォッチ』の推奨スペック・おすすめゲーミングPC|OW2推奨スペックや発売日は?

オーバーウォッチの推奨スペック・おすすめゲーミングPC
以下の内容を解説しています!
  • オーバーウォッチの推奨スペックを紹介
  • ノートパソコンや低価格PCで遊べるのか?
  • オーバーウォッチ2のリリース日について
クロスプレイに
ついても解説!

オーバーウォッチ2のベータテスト情報が公開されました!

『オーバーウォッチ』は2021年6月から「PC・PS4・PS5・Xbox・Switch」でクロスプレイが可能になりました。

次回作『オーバーウォッチ2』の発売日や推奨スペックは公開されていませんが、今作を参考にすれば快適に遊べます。

この記事ではゲームタイトルの特徴とプレイ環境の違いから、家庭機版とPC版の違いについて比較解説していきます。

PC版でプレイを検討している方に向けて以下の内容を解説しているので、PC版でのプレイの参考にしてみてください。

手っ取り早くおすすめのゲーミングPCについて知りたい方は以下のリンクからジャンプできます。

\用途・スペック別に紹介!/

目次

オーバーウォッチ2のベータテスト・リリース日・推奨スペックは?

オーバーウォッチ2のリリース日:未定

開発元のActivision Blizzardからは、2022年内に『オーバーウォッチ2』のリリース予定がないことを発表しているため、詳細な情報は分かっていません。

現在、公開されている情報は『オーバーウォッチ/OW』と『オーバーウォッチ2/OW2』が同じサーバーで遊べて「スキン・アイコン」などが引き継げるということです。

スペックに余裕のあるゲーミングPCを用意しておけば、買い替えることなく「OW2」でも引き続き快適にプレイできます。

オーバーウォッチ2の推奨スペックは?

オーバーウォッチの推奨スペック

CPUIntel Core i5
メモリ6GB
GPUGeForce GTX660

オーバーウォッチ「2」の推奨スペック

CPUIntel Core i7
メモリ8GB
GPUGeForce GTX 1060
ブリザード・エンターテイメント公式から引用

オーバーウォッチ2の推奨スペックですが、前作のオーバーウォッチと比較してほんの少しだけ上昇しています。

しかし「GTX 1060」については現行のエントリーモデル以下のスペックであるため、オーバーウォッチを遊べる格安ゲーミングPCでも十分楽しめるタイトルとなっています。

最新のシューター系ゲームの中では軽量級なので、「オーバーウォッチは軽いゲーム」という評判は2でも変わらないでしょう。

第1回ベータテストの情報が公開

『オーバーウォッチ2』の第1回ベータテストが2022年4月下旬開催されています。

発売自体は延期が発表されていましたが、ついにベータテストでオーバーウォッチ2の姿が確認できるようになります。

以下の内容が遊べるようになり、オーバーウォッチでは実装されていないキャラクターをいち早く楽しめます。

ただし事前に応募していないとβテストへの参加はできません。

  • 5v5のマルチプレイ
  • 新ヒーロー「ソジョーン」
  • 既存ヒーローのアップデート・リフレッシュ調整
  • 4つの新しいマップ
  • 新ゲームモード「プッシュ」

Blizzardアカウントの作成方法についてまとめた記事も用意しているので、まだ作成していない方は以下の記事を参考にしてください。

関連記事 Battle.netのアカウント作成方法まとめ

PC版『オーバーウォッチ』の推奨スペック・動作環境

『オーバーウォッチ』のリリース日は2016年5月なので、要求されるスペックはFPSゲームとしては軽い部類となっています。

最高のプレイ環境や『オーバーウォッチ2』も視野に入れて長く遊びたいプレイヤーにとってロースペックPCでは性能が不十分です。

詳細について解説していきますが、まずは下記で公式ページの動作環境について見ていきましょう。

ゲーミングPCのスペック予備知識まとめ

最低スペック・最低動作環境

CPUIntel Core i3
メモリ4GB
GPU GeForce GTX460
ブリザード・エンターテイメント公式から引用

公式ページの最低動作環境で表示されている「CPU・GPU」は何世代も前のパーツで、アップデートを重ねた『オーバーウォッチ』をプレイするには余裕のあるスペックとは言えません。

現在の『オーバーウォッチ』のプレイ環境や将来性を考えると、GPUはロースペックでもGeForce GTX 1650以上を搭載すると良いでしょう。

推奨スペック・推奨動作環境

CPUIntel Core i5
メモリ6GB
GPUGeForce GTX660
ブリザード・エンターテイメント公式から引用

公式からは推奨スペックとして紹介されていますが、「CPU・GPU」ともに何世代も前のスペックとなっています。

推奨スペックを見てみるとCPUはIntel Core i5と表記されていますが、詳細な型番は表記されていません。

同じcore i5でも型番によっても性能が違い、現在では最低でもCore i5の11400番台が使われています。

ゲーマー向けスペック・おすすめ動作環境

CPUIntel Core-i7 9700以上
メモリ16GB
GPUGeForce GTX 1660 Super

当サイトで考えたFPSゲーマー向けのパーツ構成は、上記ほどのスペックが必要です。

グラフィック性能で重要なGPUは、高設定の画質でも144fpsを狙うことができるGTX 1660 Superを採用しました。

CPUはGPUの性能を安定させるためにCore i7の9000番台を使うことで『オーバーウォッチ』の世界観と競技性を満足してプレイできる性能になっています。

メモリ容量は16GBあれば十分な性能で、別タイトルをプレイする場合でも買い替えの必要はないでしょう。

推奨スペックで選ぶならこちら!

推奨スペックで選ぶなら、「GTX1660 Super」を搭載したゲーミングPCがおすすめです。

ドスパラの「GALLERIA RM5R G60S」が同等以上のスペックを持っているので、気になる方はチェックしてみましょう。

SSDやM.2SSDは必要?

新規で購入できるゲーミングPCには必ず搭載されています。

PS5ですらSSDが搭載されているなか、PCでSSDを搭載しないということは家庭機版の読み込み速度から大きく劣化していると言えるので用意するべきです。

グラフィックボード無しでも遊べる?

『オーバーウォッチ』は発売してから時間が経っていますが、グラフィックボード無しで快適にプレイすることはできません。

シューターゲームの多くがグラフィックボードで映像処理することを前提に開発されているため、オンボード(CPUに搭載された映像処理機能)で安定した動作を得ることは難しいからです。

安いゲーミングPCでも144fpsの快適プレイは可能?

オーバーウォッチを144fpsでプレイする方法

GeForce GTX 1050クラス以上のGPUなら画質を落とすことで可能です。

「オーバーウォッチ2」も視野に入れるなら余裕をもってGTX1650以上の性能が良いでしょう。

発売されたゲームタイトルに求められるスペックはリリース日から劇的に上がるわけではないため、現在ロースペックだと言われている新品のゲーミングPCでも高いパフォーマンスを発揮できるのです。

オーバーウォッチに最適な低価格ゲーミングPCも紹介しているので、なるべく安く遊びたい方は参考にしてください。

安いゲーミングPCのおすすめモデルを紹介した記事も用意しているので、予算にこだわる方は要チェックです。

関連記事 安いゲーミングPCのおすすめモデルまとめ

ノートパソコンでも『オーバーウォッチ』を快適に遊べる?

オーバーウォッチを遊ぶならゲーミングノートPCがおすすめ

排熱処理の関係でデスクトップよりも求められるPC性能は上がりますが、快適に遊ぶことができます。

ノートPCは携帯性があがりますが、パーツの換装が難しいという特徴も持っているため購入時には慎重な選択が求められるモデルになっています。

当サイトで厳選したオーバーウォッチ向けゲーミングノートPCなら、高フレームレート高画質で快適に遊べる性能になっているためPC選びで迷っている方は参考にしてみてください。

\用途・スペック別に紹介!/

『オーバーウォッチ』 PC版の特徴・家庭機版との違い

  • チームの連携を意識したゲーム設計になっている
  • 立体的な動きで戦うことが求められるゲーム性
  • スペック次第で、フレームレートは240fpsを狙える

『オーバーウォッチ』は「連携を意識したシステム」と「特殊な能力を持つキャラクター」が特徴のチームアクションシューティングゲームです。

2021年6月には全プラットフォームのクロスプレイが実装され、「OW・OW2」の新旧クロスプレイも実装予定となりました。

新たに『オーバーウォッチ』を始めるプレイヤーに向けて、「家庭機版・PC版」のプレイ環境の違いとゲームタイトルの仕様について解説していきます。

PC買い替えを検討している方にも、オススメゲーミングPCを紹介しているので参考にしてみてください。

個人のスキルだけでは満足に戦えないゲームシステム

各ヒーローの個性の解説

『オーバーウォッチ』のキャラクターには、「ダメージ(攻撃)・タンク(守り)・サポート(援護)」の3種類が実装されており、プレイヤー同士の連携が重要なタイトルになっています。

多くのシューターゲームではミニマップを見ることで敵味方の位置を知ることができますが『オーバーウォッチ』では表示されないためボイスチャットを使って連携を取れれば有利な戦況で戦えます。

PS5版に比べて、PC版では品質の高いサウンドカードやデバイス類などが揃っているので、クリアで高音質なプレイ環境を作ることができるため戦績向上に繋がります。

立体的な動きを求められるゲーム性

1:17~「空中からの攻撃シーン」1:36~「壁のぼりのシーン」

『オーバーウォッチ』には、「壁のぼり・浮遊する能力・高速移動」などのスキルを持ったキャラクターが存在しており、地上に加えて空中で戦うキャラもいるので繊細で瞬間的な操作が求められます。

クロスプレイでは、立体的な動きのキャラクターに対して「スティック操作で戦うPS5版」より「マウスで瞬時にエイムができるPC版」の方が圧倒的に有利だと言えます。

また、ゲーミングマウスのサイドボタンにキー設定を振り分けることで「攻撃・アビリティの発動・視点操作」まで複雑な操作を片手で無理なくこなせます。

家庭機版が超えられないフレームレート(fps値)の壁

『オーバーウォッチ』のフレームレートは、遊ぶハードによって上限が異なります。

家庭機版でもっとも高い数値の「Xbox Series X|S 版」でも120fpsが上限ですが、「PC版」ではスペック次第で240fpsを狙うことができるため有利な条件で戦えます。

特にエフェクトが重なり動作が不安定になる激戦区では、性能に余裕を持ったPCを使用することでフレームレートの平均値は高く維持されるため、最初から最後まで快適にプレイすることが可能です。

\用途・スペック別に紹介!/

『オーバーウォッチ』おすすめゲーミングPC

数十種類以上のシューターゲームを、やり込んできた筆者が「予算・性能」のバランスを考えてスペック別にオススメのゲーミングPCを厳選しました。

どれも推奨スペックを超える性能を持っているので、パソコン選びで迷われている方でも自分の用途に合わせれば間違えのないゲーミングPCを購入できます。

ゲーミングPCの選び方について解説した記事も用意しているため、そちらも参考にしてみてください。

関連記事 【初心者向け】ゲーミングPCの選び方は?

最低価格のゲーミングPCでも144fpsでオーバーウォッチを遊べる

Magnate MH i5-12400搭載モデル

Magnate MH i5-11400搭載モデル
  • CPU:Core i5-12400
  • GPU:GeForce GTX 1650 4GB
  • メモリ:16GB DDR4 SDRAM
  • ストレージ:500GB NVMe SSD
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109,980 円(税込)

『オーバーウォッチ』は、リリースから時間が経っているため、快適にプレイするために求められる要求スペックは高くありません。

ロースペックでありながら画質を落とせば144fpsを狙えるスペックとなっているため、ゲーミングPCに取り合えず触れてみたい方や予算を抑えて快適に遊びたい方に合ったモデルと言えるでしょう。

ただしオーバーウォッチ2は2022年内のリリースがないため、リリースされる頃にはスペック不足になっている可能性もあります。

144fpsのフレームレートで遊ぶにはPCに合わせてモニターも144hz対応モニターが必要になるので、合わせて用意することをおすすめします。

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144fpsの張り付きを狙うなら高コスパ帯のゲーミングPCがおすすめ

GALLERIA XA7C-R36 第12世代Core搭載

GALLERIA XA7C-R36 第12世代Core搭載
  • CPU:Core i7-12700
  • GPU:GeForce RTX 3060 12GB GDDR6
  • メモリ:16GB DDR4 SDRAM
  • ストレージ:1TB NVMe SSD
\ RTX 3060ならこちら! /
239,980 円(税込)

『オーバーウォッチ』は動作の軽いタイトルなので、最新世代のミドルスペックでも144fps以上を狙えます。

上記のモデルならフルHD画質高画質でも180fpsを狙うことができるため、36fps下がったとしても144fpsを維持するという粘り強いグラフィック性能が戦績の向上に繋がります。

ボイスチャットツールを起動しながらプレイしてもPCに掛かる負担を軽減することができ、激戦区でもフレームレートの安定化ができます。

『オーバーウォッチ2』の発売も控えている現在でも「余裕のあるスペックが欲しい!」という方にはとくにおすすめです。

144fpsのフレームレートで遊ぶにはPCに合わせてモニターも144hz対応モニターが必要になるので、合わせて用意することをおすすめします。

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ハイスペックなゲーミングPCなら240fpsでオーバーウォッチを楽しめる

GALLERIA ZA9C-R37 第12世代Core搭載

GALLERIA ZA9C-R37 第11世代Core搭載
  • CPU:Core i9-12900K
  • GPU:GeForce RTX 3070 8GB GDDR6
  • メモリ:16GB DDR4 SDRAM
  • ストレージ:1TB Gen4 NVMe SSD
\ ハイスペモデルの決定版! /
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「Xbox Series X|S 版」と比べて上記のモデルなら、フレームレートの数値が2倍も高い240fpsでプレイできるため家庭機版では味わえない操作性とゲーム体験を与えてくれます。

144fpsと240fpsでは大差がないと思っている方もいるでしょうが、実は144fps以降でもK/D差に結果が出るというデータがあります。

fpsとK/D比の相関グラフ
NVIDIA公式サイトより引用

また、ボイスチャットはもちろん動画配信をしながらのプレイでも余裕があるので、ゲームに関する遊びを万能にこなせるゲーミングPCになっています。

240fpsを出力するには、下記で紹介している240fps対応モニターを合わせて用意する必要があります。

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ノートパソコンかつ144fpsで遊ぶなら

GALLERIA XL7C-R36 第11世代Core搭載

GALLERIA ZA9C-R37 第11世代Core搭載
  • ディスプレイ:144Hz 15.6インチ 非光沢
  • CPU:Core i7-11800H
  • GPU:GeForce RTX 3060 6GB
  • メモリ:16GB DDR4 SO-DIMM
  • ストレージ:512GB NVMe SSD
  • 重量:約2.1kg
  • バッテリー持続時間:約5.0 時間
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159,980 円(税込)

デスクトップPCに比べて、ノートPCのグラフィックボードは同じグレードでもワンランク性能が落ちますが『オーバーウォッチ』をプレイする上では気になるほどの性能差は生まれません。

144hz対応のモニターを搭載していて15.6型ディスプレイのため、「グラフィック性能の高さ・視野の広さ」で他のシューターゲームでも快適なプレイができるモデルになっています。

ライトな遊び方をすることを考えると、上記のスペックが最適なゲーミングPCと言えるでしょう。

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ゲーミングPCはBTOパソコンショップで買うのがおすすめ

BTOパソコンショップのドスパラ

ゲーミングPCを購入するなら「BTOパソコンショップ」がおすすめです。

BTOパソコンショップならパソコンを注文する際にパーツを変更して自分好みにカスタマイズできるので、真に自分が欲しいスペックを持ったゲーミングPCを手に入れることができます。

「ゲーミングPCなら自作が安い」という情報から自作も視野に入れている方もいると思われますが、以下に当てはまる方のみしかおすすめしません。

自作PCが向いているのはこんな人!

  • 安いパーツを選定でき、相場変動について詳しい
  • パーツ同士の相性について知っている
  • トラブル時のサポートが不要

実際のところBTOパソコンショップで購入する場合と完全自作の場合、同じパーツを揃えるならBTOパソコンショップのほうが安くなります

なぜならBTOパソコンショップは大量にパーツを仕入れているのに対し、自作では小売分の料金が上乗せされているためです。

サポートについても多くのショップが力を入れており、メール・電話・チャットでの連絡に対応しているのでパソコン初心者にはうってつけです。

ゲーム用に家電量販店のパソコンを買うのは厳禁

  • 割高かつ最新のゲーミングPCはまず売っていない
  • サポートは手厚いものの、その分割高
  • 有料セキュリティソフトや光回線など、セット売りを勧めてくる

家電量販店でゲミングPCの購入は絶対におすすめできません。

なぜなら多くの家電量販店ではゲーミングPC自体を取り扱っておらず、取り扱っていても最新のグラボを積んだモデルはほぼありません。

あくまでもパソコン自体に疎い方へ向けた商売ですので、当サイトのようなメディアサイトをあらかじめリサーチできる方にとってはデメリットだらけです。

関連記事 「ゲーミングPCは家電量販店で買うな」と言われる理由は?

BTOパソコンショップで買うならセールが狙い目

マウスコンピューターのセール

BTOパソコンショップはセールが開催されるタイミングがあり、人気のモデルの割引・PCゲームの付属・ポイントでのキャッシュバックなどが実施されます。

とくに『マウスコンピューター』はセール頻度と割引率が高いため、セール対象商品から自分の欲しいスペックに近いモデルを選ぶといった手もあります。

しかしセールを待っていればいつまでもゲーミングPCを手に入れることができないので、やはり欲しいと感じたときが買い時とも言えます。

BTOパソコンショップごとの特徴・ラインナップ

ショップ名値段出荷速度サイトの利便性サポートセール内容
ドスパラ     
マウスコンピューター     
FRONTIER     
パソコン工房     

当サイトでは上記4サイトをおすすめしていますが、中でも「ドスパラ」と「マウスコンピューター」がゲーミングPCの購入におすすめです。

ドスパラは最短当日出荷という業界で最速の出荷速度があるので、一刻もはやくゲーミングPCが欲しい!という方におすすめのBTOショップです。

マウスコンピューターはサポートの手厚さとセールでの値引き率の高さから、ゲーミングPC初心者にうれしい特典が揃っています。

『オーバーウォッチ』の推奨スペック・おすすめゲーミングPCのまとめ

記事の内容を3行で振り返り!
  • 将来性を考えるならミドルクラス以上
  • 操作性は家庭機版よりPCに軍配が上がる
  • PC版なら240fps以上を狙える
『OW2』を意識
しましょう!

「操作性・音質環境・fpsの上限」の違いから、オーバーウォッチを遊ぶならPC版が圧倒的に優れています。

『オーバーウォッチ2』の詳細は明らかにされませんでしたが、要求スペックは上がる可能性があるので余裕のあるゲーミングPCを用意することをオススメします。

下記が今回紹介したゲーミングPCのおすすめモデルと要点になりますので、気になる項目をおさらいしておきましょう。

\用途・スペック別に紹介!/

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