PC版『ストリートファイター6』の推奨スペック・おすすめのゲーミングPC 発売日はいつ?βテストの開催日は?

ストリートファイター6 おすすめゲーミングPC
以下の内容を解説しています!
  • スト6の推奨スペックとは?
  • ノートパソコンや低価格PCで遊べるのか?
  • ゲーミングモニターの必要性について
60fpsの張り付き
を目指しましょう

用途・スペック別に紹介!

『ストリートファイター6』は2023年発売予定のタイトルで、2022年10月7日から10日までクローズドベータテストが行われました。

格闘ゲームは比較的高いスペックを必要としない部類のジャンルですが、前作より高めのスペックを要求しています。

この記事ではクローズドベータを踏まえた上で以下の内容を紹介していくので、PC版のスト6を60fps張り付きで遊びたい方は参考にしてください。

144Hzゲーミングモニターの恩恵についても紹介していくので、環境にこだわる方は必見です。

手っ取り早くおすすめのゲーミングPCについて知りたい方は以下のリンクからジャンプできます。

用途・スペック別に紹介!

以下の記事でスト6におすすめなノートパソコンも紹介しているので、そちらも参考にしてください。

関連記事 スト6 おすすめノートPC

目次

『ストリートファイター6』の発売日は?βテスト開催日は?

発売日:2023年内(詳細不明)
第1回βテスト:2022年10月7~10日

『ストリートファイター6』の発売日は判明していませんが、第1回βテストについては公表されています。

第1回βテストについては以下の要件に当てはまるユーザーが応募可能でした。

  • 18歳以上の方
  • CAPCOM IDをお持ちの方
  • CAPCOM IDと対象プラットフォームのアカウントの連携
  • クローズドベータテストに積極的に参加し、アンケートによるフィードバックなどを行なえる方
  • クローズドベータテストにご参加可能な環境を所有している方

すでに第1回βテストの応募は締め切られているので、次回開催の情報を待ちましょう。

『ストリートファイター6』の推奨スペック・動作環境

『ストリートファイター6』はPS5のリリースも前提としているため、PCで遊ぶ場合にもミドルスペックのゲーミングPCを要求しています。

ジャンルが格闘ゲームということもあり『 ストリートファイター6 』のfps上限である60fpsを常にキープできないと対戦に大きな影響が出てしまいます。

今回紹介している推奨スペックはベータテストの情報を参考にしています。
実際のリリース時にはスペックが引き上げられる可能性もあるので、スペックには余裕を持ちましょう。

ゲーミングPCのスペック予備知識まとめ

最低スペック・最低動作環境

CPUIntel Core i5-7500
メモリ8GB
GPUGeForce GTX 1060
スト6ベータテスト応募要件から引用

最低スペックの時点で「GTX 1060」を要求しており、最安値モデルの「GTX 1650」より高いスペックを要求しています。

こちらのスペックをギリギリ満たすようなパソコンでは、60fpsでのプレイが安定しない恐れがあります。

カクつかない環境で本格的に遊びたいなら、確実に推奨スペックを超えるマシンパワーが必要です。

推奨スペック・推奨動作環境

CPUIntel Core i7 8700
メモリ16GB
GPUGeForce RTX 2070
スト6ベータテスト応募要件から引用

推奨スペックとして要求している「RTX2070」は、現行世代なら「RTX 3060」に近い性能を持っています。

CPUもCore i7の直近4世代モデルを要求しており、まさしくPS5並のスペックが必要だと分かります。

つまり現行のゲーミングPCとしては15万円近くのモデルが必要になるので、古いPCでスト5を遊んでいた人は新しいゲーミングPCやパーツの交換が必要です。

ゲーマー向けスペック・おすすめ動作環境

ストリートファイター6 スペック
CPUCore i7-12700
メモリ16GB
GPUGeForce RTX 3060Ti

『ストリートファイター5』で高画質かつ60fps張り付きを狙うためには上記のスペックを確保したいところです。

格闘ゲームは最高フレームレートをキープできるスペックが必須なので、公式で紹介されているスペック以上のグラボを用意するべきです。

画質設定を落としてもいいと考えているのならば、ワンランク下のエントリーモデルでも良いでしょう。

スト6はグラフィックボードの無いPC(オンボード)で遊べる?

不可能です。仮に動作したとしても処理落ちが凄まじく、ゲームプレイが困難です。

格闘ゲームは処理落ちが起きてしまうとゲームとして成り立たなくなるレベルで影響が出るため、ゲーミングPCを用意しましょう。

スト6用のCPUはCore i5シリーズでも大丈夫?

12世代の上位モデルならおすすめできます(Core i5-12600など)。

12世代からコア/スレッドが増加し、2種類のコアが組み合わさった「ハイブリッドアーキテクチャ」で大きく性能が上がりました。

用途・スペック別に紹介!

安いゲーミングPCでも60fps張り付きの快適プレイは可能?

ストリートファイター6 おすすめグラボ

『ストリートファイター6』で60fps張り付きを安定させるには、最新グラボを搭載したゲーミングPCが必要となります。

RTX3060以上か同等の性能を持つグラボが必要になるので、10万円程度の安いゲーミングPCでは遊べないタイトルです。

少なくとも15万円以上の予算がかかり、アップデートやマイナーチェンジの発売などの将来性を考えるなら、もう少し予算を用意すべきでしょう。

この記事ではスト6を遊べる最安値のゲーミングPCも紹介しているので、そちらを参考にしてください。

ノートパソコンでも60fps張り付きで快適に遊べる?

ストリートファイター6 ノートパソコン

ノートパソコンでも推奨スペックを満たしているゲーミングノートPCならばプレイは可能です。

しかし、グラフィックボードの搭載されていないオンボードのノートパソコンではプレイすることは不可能です。

ゲーミングノートPCを選ぶ際は、高リフレッシュレートのモニターを使用することで遅延をなくす効果があります。

当サイトで紹介しているスト6向けゲーミングノートPCは高Hzディスプレイモデルなので、遅延を無くしたい方におすすめです。

用途・スペック別に紹介!

『ストリートファイター6』おすすめゲーミングPC

ストリートファイター6公式サイトより引用

過去にスト4・スト5で遊んできた筆者が厳選したゲーミングPCをBTOパソコンショップから紹介していきます。

どれも推奨スペックを超える性能を持っているので、パソコン初心者でも自分の用途に合わせれば目当てのゲーミングPCを購入できます。

ゲーミングPCの選び方について解説した記事も用意しているため、そちらも参考にしてみてください。

関連記事 おすすめゲーミングPC 選び方

なるべく安くスト6を遊べるゲーミングPCが欲しいなら

GALLERIA XA7C-R36 第12世代Core搭載

GALLERIA XA7C-R36 第12世代Core搭載
  • CPU:Core i7-12700
  • GPU:GeForce RTX 3060 12GB GDDR6
  • メモリ:16GB DDR4 SDRAM
  • ストレージ:1TB NVMe SSD
\RTX3060ならこちら!/
224,980 円(税込)
  • 60fpsかつ高画質張り付きで遊べるスペック
  • スト6向けゲーミングPCの中では最安値
  • プレイしながらの配信にはスペックが少し足りない
  • 将来性を考えるならもうワンランク上がおすすめ

『ストリートファイター6』を遊べる最安値のゲーミングPCが欲しい方におすすめのモデルです。

推奨スペックより少し性能の高いモデルを搭載しているため、60fpsかつ高画質で遊べるようになります

FPS・TPSゲームでも高fps値でプレイするのに満足な性能を持っているため、他ジャンルのゲームを遊ぶ予定というゲーマーにもおすすめです。

ただし推奨スペックギリギリのモデルなので、画質をキープしつつ配信をしたい場合には次以降のモデルがおすすめです。

>>公式サイトで『GALLERIA XA7C-R36』の詳細を見る

少しスペックにこだわったゲーミングPCが欲しい方へ

GALLERIA XA7C-R36T 第11世代Core搭載

GALLERIA XA7C-R36T 第11世代Core搭載
  • CPU:Core i7-12700
  • GPU:GeForce RTX 3060 Ti 8GB
  • メモリ:16GB DDR4 SDRAM
  • ストレージ:1TB NVMe SSD
\ 高コスパ&長持ち! /
224,980 円(税込)
  • アップデートを見据えたスペック
  • ドスパラで販売されているゲーミングPCの中でもコスパが特に高い
  • スト6のスペックなら60fps張り付きで遊べる
  • 4KやMODを入れてのプレイでは少しスペック不足

『ストリートファイター6』のアップデートも見越して遊べるゲーミングPCが欲しい方におすすめのモデルです。

ストリートファイターシリーズはシリーズ中にアップデートを頻繁に行い、マイナーチェンジタイトルのリリースもあるので、スペックに余裕があると安心できます。

少しスペックに余裕のあるゲーミングPCなら、ゲーム側の設定を損なわず配信もできるようになります。

配信もしたい・常に60fps張り付きで遊びたいという方のニーズを叶えてくれる上にコスパが高いモデルなので、どんなプレイヤーにもおすすめできるゲーミングPCです。

>>公式サイトで『GALLERIA XA7C-R36T』の詳細を見る

次回作も見越せる長持ちなゲーミングPCが欲しいなら

GALLERIA XA7C-R37T 第12世代Core搭載

GALLERIA XA7C-R37T 第11世代Core搭載
  • CPU:Core i7-12700
  • GPU:GeForce RTX 3070 Ti 8GB GDDR6X
  • メモリ:16GB DDR4 SDRAM
  • ストレージ:1TB Gen4 NVMe SSD
\ ハイスペモデルの決定版! /
279,980 円(税込)
  • 次回作やマイナーチェンジを見据えたスペック
  • 配信・動画編集でも余裕のあるマシンパワー
  • スト6のスペックなら60fps張り付きで遊べる
  • 4Kでのプレイも可能なスペック
  • モニターも含めると30万円近くの予算が必要

『ストリートファイター6』だけではなく、バージョンアップした新タイトルも見越せるスペックを持つゲーミングPCです。

少なくとも3年近くは最新ゲームを最高画質で遊べるスペックがあるので、長持ちするゲーミングPCが欲しい方におすすめです。

ストリートファイターシリーズに関してはバージョンアップしたタイトルの発売があるので、スペックが高ければ高いほど買い替えの必要が無くなります。

>>公式サイトで『GALLERIA XA7C-R37T』の詳細を見る

ノートパソコンで高Hzゲーミングモニターの恩恵を得るなら

GALLERIA XL7C-R36H

GALLERIA ZA9C-R37 第11世代Core搭載
  • ディスプレイ:165Hz 16インチ 非光沢
  • CPU:Core i7-12700H
  • GPU:GeForce RTX 3060 6GB
  • メモリ:16GB DDR4 SO-DIMM
  • ストレージ:512GB NVMe SSD
  • 重量:約2.1kg
  • バッテリー持続時間:約7.1 時間
\165Hzディスプレイ採用! /
194,980 円(税込)
  • 推奨スペックと同等程度の環境で遊べる
  • スト6のスペックなら60fps張り付きで遊べる
  • FPS・TPSゲームにも手を出したい方におすすめ
  • ノートパソコンなのでディスプレイのサイズが小さく感じる

持ち運ぶパソコンでゲームをしたいといった人にはゲーミングノートPCをおすすめします。

ノートPCはパーツの交換が困難なため、最初から妥協せずに高性能なゲーミングPCを用意する事をおすすめします。

『ストリートファイター6』の推奨スペックと同等の性能を持っているため、このゲーミングノートPCならば高画質かつ60fpsの環境で遊べます

165Hzゲーミングモニターを搭載している点においても、スト6を低遅延で遊べるためおすすめのモデルです。

>>公式サイトで『GALLERIA-XL7C-R36H』の詳細を見る

『ストリートファイター6』向けゲーミングモニターのおすすめモデル紹介

ベンキュージャパン
¥33,112 (2022/12/01 20:54時点 | Amazon調べ)
  • 高リフレッシュレートモニターでは反応速度に差が出る
  • ティアリングを起こさない環境を構築できる
  • 自分の見やすい色調に調整が可能

144Hzゲーミングモニター」などの高リフレッシュレートのゲーミングモニターは「シューター系ゲーム向けのモデル」といったイメージが強めですが、実は格闘ゲームにも恩恵があります

画面の切り替えによる遅延を最小限に抑える効果があるため、プレイヤーの反応速度が上がるという効果があります。

関連記事 144Hzゲーミングモニターの選び方・おすすめ3選

高性能なゲーミングPCに限った話ではありますが、今回の記事で紹介したモデルならどれでもゲーミングモニターの恩恵があります。

次の項目にて、プロゲーマーの実験による実際のデータを添えてゲーミングモニターの効果を解説していきます。

プロプレイヤーによる実験で144Hzゲーミングモニターは効果があると実証済み

60Hzのモニターと144Hzのモニターを比較した場合、
ヒット確認をできた回数144Hzの方が明確に増加しました。

『ストリートファイター6』は60fps固定のタイトルなので、高fps値のために必要なゲーミングモニターは必要無いように感じます。

しかし、ストリートファイターVのプロプレイヤーの「ガチくん」によるゲーミングモニターを用いた実験によって「スト5にゲーミングモニターの効果はある」と実証されています。

モニター設定成功数
60Hz/垂直同期オン2回
60Hz/垂直同期オフ4回
144Hz/垂直同期オン 7回
144Hz/垂直同期オフ9回
240Hz/垂直同期オン9回
240Hz/垂直同期オフ7回
実験の条件・使用デバイス
  • 使用モニター:MSI「OPTIX MAG251RX」
  • 実験の条件:各Hzにて、垂直同期を切り替えて確認
  • 実験の内容:14F猶予のヒット確認を行う

高リフレッシュのモニターによって画面の切り替え速度が高速化された結果、1フレームごとに描画されるまでの時間が短縮されました。

もっと大雑把に言ってしまえば、60Hz環境では144Hz環境と比較して1F近く遅延していることになってしまいます。

結論として「本気で格闘ゲームをプレイするなら、144Hzゲーミングモニターは必須」です。

どんなプロゲーマーもゲーミングモニターは使っていますし、ゲーミングPCも使っています。

低スペックな環境や家庭版で遊んでいる=常に不利を背負っている」と考えればどれだけの差があるかは理解できるでしょう。

144Hz以上なら垂直同期はオンのままで良い

垂直同期とは、GPUのfpsとモニターのリフレッシュレートを合わせる機能です。

格闘ゲーム等の1フレームを争うゲームでは、垂直同期をオフにして映像が多少崩れても早く映像を表示してほしいというプレイヤーも存在します。

しかし、144Hz以上のゲーミングモニターを使用する場合は、垂直同期をオンにしたままでも十分な速度で映像が出力されるため、テアリングによる映像の乱れ等を起こすことなく最速で映像を出力してくれます。

テアリングを起こさないで最速で出力されるため、動作が一番見やすいのは言うまでもないため、モニターを購入する際は144Hz以上のモニターを購入したいです。

用途・スペック別に紹介!

ゲーミングPCはBTOパソコンショップで買うのがおすすめ

BTOパソコンショップのドスパラ

ゲーミングPCを購入するなら「BTOパソコンショップ」がおすすめです。

BTOパソコンショップならパソコンを注文する際にパーツを変更して自分好みにカスタマイズできるので、真に自分が欲しいスペックを持ったゲーミングPCを手に入れることができます。

「ゲーミングPCなら自作が安い」という情報から自作も視野に入れている方もいると思われますが、以下に当てはまる方のみしかおすすめしません。

自作PCが向いているのはこんな人!

  • 安いパーツを選定でき、相場変動について詳しい
  • パーツ同士の相性について知っている
  • トラブル時のサポートが不要

実際のところBTOパソコンショップで購入する場合と完全自作の場合、同じパーツを揃えるならBTOパソコンショップのほうが安くなります

なぜならBTOパソコンショップは大量にパーツを仕入れているのに対し、自作では小売分の料金が上乗せされているためです。

サポートについても多くのショップが力を入れており、メール・電話・チャットでの連絡に対応しているのでパソコン初心者にはうってつけです。

ゲーム用に家電量販店のパソコンを買うのは厳禁

  • 割高かつ最新のゲーミングPCはまず売っていない
  • サポートは手厚いものの、その分割高
  • 有料セキュリティソフトや光回線など、セット売りを勧めてくる

家電量販店でゲミングPCの購入は絶対におすすめできません。

なぜなら多くの家電量販店ではゲーミングPC自体を取り扱っておらず、取り扱っていても最新のグラボを積んだモデルはほぼありません。

あくまでもパソコン自体に疎い方へ向けた商売ですので、当サイトのようなメディアサイトをあらかじめリサーチできる方にとってはデメリットだらけです。

関連記事 「ゲーミングPCは家電量販店で買うな」と言われる理由は?

BTOパソコンショップで買うならセールが狙い目

マウスコンピューターのセール

BTOパソコンショップはセールが開催されるタイミングがあり、人気のモデルの割引・PCゲームの付属・ポイントでのキャッシュバックなどが実施されます。

とくに『マウスコンピューター』「FRONTIER(フロンティア)」はセール頻度と割引率が高いため、セール対象商品から自分の欲しいスペックに近いモデルを選ぶといった手もあります。

しかしセールを待っていればいつまでもゲーミングPCを手に入れることができないので、やはり欲しいと感じたときが買い時とも言えます。

以下の記事でBTOパソコンショップのセール最新情報とおすすめモデルを紹介しているので、安いゲーミングPCを探している方は参考にしてください。

関連記事 ゲーミングPC セール

BTOパソコンショップごとの特徴・ラインナップ

ショップ名値段出荷速度サイトの利便性サポートセール内容
ドスパラ     
マウスコンピューター     
FRONTIER     
パソコン工房     

当サイトでは上記4サイトをおすすめしていますが、中でも「ドスパラ」と「マウスコンピューター」がゲーミングPCの購入におすすめです。

ドスパラは業界で最速の出荷速度があるので、「一刻もはやくゲーミングPCが欲しい!」という方におすすめのBTOショップです。

マウスコンピューターはサポートの手厚さとセールでの値引き率の高さから、ゲーミングPC初心者にうれしい特典が揃っています。

『ストリートファイター6』の推奨スペック・おすすめゲーミングPCのまとめ

記事の内容を3行で振り返り!
  • 推奨スペックは比較的高め
  • 最安値のモデルではスペック不足
  • 144Hzゲーミングモニターは60fps固定でも効果アリ
環境を整えた後は練習あるのみ!

用途・スペック別に紹介!

『ストリートファイター6』は推奨スペックにPS5並の性能を要求しており、最安値のゲーミングPCでは遊べません。

安いゲーミングPCで遊ぶと60fpsの維持ができずに勝敗に影響してしまうため、推奨スペック以上のモデルが必要です。

FPSのように高fps値を狙うタイトルではありませんが、プロの検証によると144Hzゲーミングモニターの恩恵は大きいと分かります。

以下が記事の要点と、今回紹介したゲーミングPCのおすすめモデルです。気になる項目はおさらいしておきましょう。

用途・スペック別に紹介!

以下の記事でスト6におすすめなノートパソコンも紹介しているので、そちらも参考にしてください。

関連記事 スト6 おすすめノートPC

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